少数派に配慮した結果サービス自体が立ち行かなくなる、サービス自体がなくなるなら、そんな本末転倒を避けるためには、それは少数派の人に我慢してもらうしかない。これこそ公共の福祉の当たり前の解釈のはずなんだが、こんなことすら極論として扱われ誰も言えないような現状は大いに偏向してるのよ。
あとこれは見えていた未来なので普通に言うんですが、しっかり言質取られたユヒルちゃんはこの日の夜にそれはもう大変な目にあいます。内容はともあれそれ自体は想定の範囲内だったので、翌朝羞恥でベッドの上転がって落っこちた所を、何やってるの怪我は無い?ってモリィさんに拾われたりしてます。