何度も申し訳ないが、ギャンブルのネガキャンの象徴みたいな粗品を、喜々としてJRA-VANが競馬の話題として取り上げる現状は本当に極めて異常だ。社会問題としてのギャンブルへの懸念に向き合ってないどころか、自ら競馬文化をせっせと卑下してる。この色々厳しい世相において驚くべき危機感の無さだ。
つくもさん、やっぱり本人的には結構真摯に夏に向き合ってるよなあと思うんだよな…ただ、夏の精神的強度を見誤ったというか、まさかあのあと立て続けに重負荷がかかるとは思ってもいなかっただろうなと思うと、私はつくもさんの迂闊さも含む態度を責める気に離れないんだよな…