それぞれ何者にもなれない自分を抱えて虚勢張りながら生きて虚勢張ってる時を是として賛辞してあたり前の弱さを否定して、当たり前否定した挙げ句来た限界に落ちたら見ないフリしてまた違う虚勢張った人間探してみたいな、この国は戦争してないはずなのにいつまでも戦国時代よな