あゆみんの卒業をむりやり🦐にたとえると、長い時が過ぎてるつが全員表舞台を去り、バトンを受け取って後輩を育ててきたぴすもひとりまたひとりとやりきった顔で新しい道に旅立っていき、ついにぴす最後のひとりが卒業を決めた、みたいな感覚いやわいはなんでそんなしたくもない想像してんだろな…