カラオケでせっせと種のアニメ映像を流し、「わたしの人生の推し」「この野郎…!と思うことも多いけれど、結局好きでずっと忘れられない男」とアスを指差しまくったら、とうとう同僚も種を見てくれることになった。やったね。