院でアタッチメントやネグレクトなどの心理学的な講義を聞く度に、前の大学でお世話になった先生が私にとっての『アタッチメントの形成』の人だったんだなって思うし、無条件に受け止めてくれる人だったんだなぁってしみじみしちゃう。講義を聞く度に先生の優しさを思い出して泣きそうになる
25枚目や35枚目のような状況じゃない限りは、選抜あるいはアンダーに同じ期が固まりすぎるというのは構造としてちょっとアレだと思う。半々ぐらいが理想なのではないかと。何が言いたいのかというと、まゆたんをアンダーにする勇気があるなら5期をアンダーにする方に勇気を持って欲しかった。