とにかく文字を書くのとかノートを作るのが好きな割にめんどくさがりだから中途半端なノートがたくさんあるんだけど、たくさん埋めたいなって頑張ってるのが、素のまんま宮舘くん回ノート。書き起こすんじゃなくて聴きながら要点まとめて、小学生のとき作ったなんちゃって新聞みたいなノート書いてる
いろんな幕間、兄ちゃんにとってはゆうじの生きている姿を間近で見て過ごせるだけで楽しかったり、苦悩もあれど充実した日々は歩んでいたのかなとか思うわけで。そんな中、ゆうじが思い出すお兄ちゃんの顔を想う度に、きっとゆうじを見守れる時間はお兄ちゃんにとって大切だっただろうと思うんだ