「聴覚障害があっても大丈夫だよ。」という前向きなコトバは要らない。そんなのは自分で見つける。自分の人生の中で「楽しい」を探しに行くし、「聴覚障害で得られたもの」を自分で吸収していくし。結局自分で「聴覚障害との向き合い方」を見つけた方が人生楽しいと思ってる(過激派)