子ども部屋おじさんはいい年して親の世話になっていることで世の中の評価はすこぶる悪い(←体感)ですが、親の高齢化に伴い結果として誰も居なくなってしまって、今や一人暮らしで気楽でいいです。自分の世話をみることは大変ですが…。
原:せれべの博士、わりと「本人より、部下が勝手にハッスルして「俺やります!」っていいだしたのでやらせたら、ご覧の通り(後半のターバンじいさんに至っては期待もしてなさそう」だったので、その状況で部下が欠損した顛末書書く必要があるとすれば、あんなイライラしててもしょうがない