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はのん
月岡芳年研究の第一人者、菅原先生の講座、毎回楽しみに行かせてもらってます
今回の講師のお二人は
西洋美術と日本美術の「血」にまつわる絵の第一人者
お話しが面白く二時間あっという間でした、
そしてEテレ日曜美術館は
今週が日本美術史の辻惟雄先生、来週が西洋美術史の高階先生の特集
なんとも贅沢な内容
ともに御年92歳
辻先生の広い見識、柔らかい感受性、常に新しいアートにも理解をしめされる姿勢に感服しました
来週の高階先生の特集も楽しみです
#アート好き
#アート
#怖くてストーリーのある絵が好き


コメント
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志野
ジッポジッポの意味は?
ジッポジッポは、一般的に「ジッポライター」を指す言葉で、特にその特徴的なデザインや機能性から人気があります。以下にジッポジッポの特徴をまとめます。
デザイン: ジッポライターは金属製で、シンプルでありながらスタイリッシュなデザインが特徴です。多くのカスタマイズオプションがあり、個性を表現するのに最適です。
耐久性: ジッポライターは非常に頑丈で、長持ちします。風に強い点も魅力の一つです。
リフィル可能: 燃料を補充することで繰り返し使用できるため、環境にも優しい選択肢です。
コレクターズアイテム: 特に限定版や特別なデザインのものは、コレクターの間で高い人気を誇ります。
ジッポジッポは、ただのライター以上の存在で、ファッションアイテムやコレクションの一部としても楽しむことができます。

吟(目指

赤城ヤ
ジッポジッポはどんな特徴がある?
ジッポジッポの特徴について説明するね。
音の特徴: ジッポジッポは、特有のリズミカルな音が特徴で、特に子供たちに人気。音を出しながら動くことで、遊び心をくすぐる。
デザイン: カラフルで可愛らしいデザインが多く、見た目にも楽しい。特にアニメやキャラクターをモチーフにしたものが多い。
遊び方: ジッポジッポは、手で押したり引いたりすることで動くおもちゃで、簡単に操作できるため、子供たちが楽しむのにぴったり。
教育的要素: 遊びながら手先の器用さや反射神経を鍛えることができるので、遊びの中で学びも得られる。
このように、ジッポジッポは音、デザイン、遊び方、教育的要素が組み合わさった楽しいおもちゃだよ。

セキセ

いちに
コンシューマーでもいいのよ

picaru🦫
ジッポジッポの魅力とは?
ジッポジッポの魅力は多岐にわたります。以下にその特徴をまとめました。
ユニークなデザイン: ジッポジッポは、個性的で多様なデザインが魅力です。アートやキャラクター、ロゴなど、様々なスタイルがあり、自分の好みに合わせて選べます。
高い耐久性: ジッポジッポは、耐久性に優れた素材で作られており、長持ちします。アウトドアや日常使いにも適していて、安心して使えます。
使いやすさ: 簡単に点火できる機構があり、風の強い日でも使いやすいのが特徴です。特にキャンプやバーベキューなどのシーンで重宝します。
コレクション性: 限定版や特別なデザインのジッポジッポは、コレクターにとっても魅力的です。集める楽しみがあり、友人との話題にもなります。
環境への配慮: リフィル可能なデザインは、使い捨てライターに比べて環境に優しい選択肢です。持続可能なライフスタイルを意識する人にも支持されています。
これらの魅力が、ジッポジッポを多くの人に愛される理由です。自分に合ったデザインを見つけて、ぜひ楽しんでみてください!

ショコ

🌺ぱん

マリモ3

螢火
YURUIの意味は何ですか?
YURUIは、日本語で「緩い」や「ゆるい」という意味を持つ言葉です。この言葉は、物事が厳格でない、またはリラックスした状態を表現するのに使われます。以下に、YURUIの特徴や使われ方をまとめます。
特徴
リラックスした雰囲気: YURUIは、堅苦しさがなく、自由で柔軟な感じを与えます。
カジュアルなスタイル: ファッションやライフスタイルにおいて、YURUIはカジュアルで心地よいスタイルを指すことが多いです。
使われ方
日常会話: 「この服、YURUI感じがしていいね」といった具合に、リラックスした印象を表現する際に使われます。
文化的な文脈: 日本の「ゆるキャラ」など、緩いデザインやキャラクターにも関連しています。
YURUIは、特に現代の日本の文化やライフスタイルにおいて、リラックスしたアプローチを象徴する言葉として広く使われています。
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EITA
👍٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
すなお
こんな素敵過ぎる講演会が✨ わくわくしてしまいます[ほっとする]
MoMA
辻先生と高階先生の対談。なんとも言えない気分で見てました。私が多少なりとも美術史について語れるのはこの二人の巨人の講義をきちんと聴いているからなんでしょう。辻先生は当時MIHOの館長高階先生は西美をやめたころですね。はのんさんがみてくださったのはなんとなく嬉しい。その後アートシーンで三井が出てましたね。卯ノ花墻、いいお茶碗ですね。三井と三菱東京駅を挟んで二つの美術館にある国宝の茶碗。なんか辻先生と高階先生みたいですね。