何となく、ろふまおからこのジャンルにハマるのは少しばかりミーハーというか。なんとなく古参のファンからは嫌煙されていた時期があるのを自覚してるからこそ。彼らがこういった形で大きな成果を残していくのは、とてもとても、勝手に誇らしく思っています。