なんか気付いちゃったんだけど、耳鼻科から次の診察内科の予約を取ってもらったわけだけど、そんなに病気がわからなくて微妙な感じだったら内科の先生の誰でもいいから一旦診てもらうことは可能なわけだけど、そうじゃなくて直で予約が3週間後になってもいいから膠原病の専門医の予約を取ったのって、耳鼻科の先生からしてみても高安動脈炎を疑ってるからにしか思えないと感じてきた
平日はいかに時間が早く過ぎるかを願うばかりだったが、金曜日の午後から途端にやりたい事がたくさん湧き上がってきて困るFGOのメイン進めたいし、FF14にログインしてだらだら釣りとPvPしたいし、VRCのアバター改変もしたいし、たくさん買った電子書籍も読み進めたいし、アニメも映画も観たい
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そういう意味では、1回目の診察で異常に気付き、2回目の診断は同僚の耳鼻科の先生に任せて同じ所見を拾えるかチェックして、やっぱり同じ所見だったから即座に膠原病専門医をあてがうっていう、かなり高度なプレーをした耳鼻科の担当医相当優秀なのでは????
『 』 投稿者
そもそも耳鼻科の先生も「血管炎症系の膠原病かもね。そんなに種類はないけど」って言ってたし頸動脈の血管壁に異常があるのは診てるわけだから大型血管炎の膠原病を疑ってるって言ってる時点で高安動脈炎しかないんだよな
『 』 投稿者
それを疑ってなくてなんでもいいから膠原病だったら、別にわざわざ膠原病の専門医じゃなくても普通の内科医でもある程度は診れるわけで、一旦内科の先生に診てもらった後でやっぱり膠原病専門医じゃないとっていうか手順を踏むのが普通な気がするんだけど、それをすっ飛ばして膠原病専門医って行くものなのか?
『 』 投稿者
もともと耳鼻科の先生が高安動脈炎を疑っていたのだとしたら、難病指定されてるから結局膠原病専門医の難病指定医しか確定診断出来ないから他の内科医に診せても意味がないっていう判断も納得いくし、そんな難病指定医を雇える病院ではないから毎週木曜にしか来ない外部の人で予約が3週間後になったのも頷ける