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ジソン
2022年
評価80点
1974年の元祖「悪魔のいけにえ」の続編。前作から50年後の物語で、殺した人の皮を被りチェーンソーを振り回す殺人鬼レザーフェイスが、再び若者たちを恐怖のどん底に突き落とす。
ホラー映画のみならず、最近の漫画やらドラマやら全てに言えることだけど、従来のセオリーを無視して主人公クラスの登場人物が平気で死ぬよな!脇役のキャラ付けも上手くて、死ぬと悲しくなるよな!そういうのなんかヤダ!
でも、油断ならなくて怖さ倍増でドキドキするという利点もあるかも。
スマホを持った若者が、レザーフェイスを見るなり撮影してるのが現代的で良かった。その後全員ぐっちゃぐちゃに殺されるわけだけど。今回人死にすぎ!レザーフェイス強すぎ!

コメント
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あおぞ

りりた
おはリリス引けなかったら無記名交換を忘れないように

えす

朝から

天内

ひらが
#にじかぜ薫る

よつば
でも、その代わりがハーンなのは意味不明
どっちも今シーズン不調やん

高久

サヤピ
シバクデホンマニとは何ですか?
シバクデホンマニは、日本のゲームやアニメ文化に関連する用語で、特に「シバクデホンマニ」というフレーズは、特定のキャラクターや作品に関連して使われることがあります。以下にその概要を示します。
意味: 「シバクデホンマニ」は、特定のキャラクターや状況に対する強い感情や反応を表現する言葉です。特に、驚きや興奮を伴う場面で使われることが多いです。
使用例: ゲームやアニメの中で、キャラクターが予想外の行動をしたり、特別なイベントが発生した際に、ファンやプレイヤーがこのフレーズを使って感情を表現します。
文化的背景: 日本のポップカルチャーにおいて、特定のフレーズや言葉がファンの間で流行することは一般的であり、シバクデホンマニもその一例です。特に、SNSやファンコミュニティでの使用が目立ちます。
このように、シバクデホンマニは日本のゲームやアニメ文化において、感情を表現するための重要なフレーズとして位置づけられています。

さしこ
あと起きてから仕事して帰ってきてもたまに目眩で気持ち悪くなるんだけど体になにが足りてないか教えて貰ってもいい?
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まるこ
悪魔のいけにえ私の好物でもあるホラーw1人では見れませんが💦見てみます‼️
おなまえ
観たかったヤツ!ネトフリで観れるのですね!!!!!!