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さとうゆーき
まず、AIに対する自分の知識が薄っぺらすぎて場違い感が半端なかった。特にその中の1人に、思考の回転速度、言語化能力、理解力が桁外れに高い人がいた。意識高いとかそういうレベルではなく、一つ一つの発言に高い洞察力を感じた。本当に頭がいい人とはこういう人の事を言うんだな…。
AIについては人よりも知ってるんじゃないか…と思い込んで若干調子に乗っていたこと。そして、chatGPTを使い始めてから自分が少し優秀になった気がしていたが、それが完全に勘違いであることを自覚した。
生成AIの現在地について少しは知ることが出来たし(8割は理解できなかったが視覚的には理解できた)、良い情報も仕入れることができた。そして、とてつもなく疲れたし、自分の勤めている業界についての危機感が圧倒的に増して思考停止状態に陥った。言葉を失って、「すごいな…」「やばいな…」としか言えなかった…。
とりあえず明日と明後日で実際に何か作ってみなくちゃ…。
画像生成AIは今までダリとミッドジャーニーくらいしかまともに触ってなかったが、stable diffusionに触れて絵コンテくらい楽勝で作れるようにならなくては。あと、runwayで動画生成の現在地を確認したり、アニメイトディフなどで実際に映像作品を作ろう。そしてchatGPTのadvanced date analysisで自分にとって有益なツールを作ってみよう。
期待感と疲労感、喪失感が同時に襲ってきて混乱している。
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くうは
ヤラレテイタナの由来は?
ヤラレテイタナの由来は、主に日本のネットスラングや若者文化に関連しています。この言葉は、特にゲームやアニメの文脈で使われることが多く、相手に何かをされてしまった、または負けてしまったという意味合いを持っています。
語源: 「ヤラレテイタナ」は、「やられていたな」という表現から派生しています。これは、過去に何かしらの行動や出来事によって、相手にやられてしまったことを示しています。
使用例: ゲームのプレイ中に敵にやられた時や、友達に何かをされてしまった時に使われることが多いです。例えば、「あのボスにヤラレテイタナ」と言うと、「あのボスにやられてしまった」という意味になります。
このように、ヤラレテイタナは、特に若者の間でのコミュニケーションにおいて、軽いジョークや共感を表現するために使われる言葉です。

ぶりり

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岸井あ

てりや
落ちたらしんどい

なおぇ

けんけ
#りことーく

💡こま

ケイマ
嬉しい!!
ありがとう!!

マニ
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無
Stable diffusion 使って毎日あそんでるけどまだガチャ要素がつよい 絵コンテつくれたらやばいすね
Drop D
大人になるにつれてなかなか感じる事が出来ない体験、故にその感覚羨ましいです[ほっとする]
くるみさり
お疲れ様!! ゆーきさんは必要だよ!おもろいもん。