子供の貧困と虐待は社会全体の責任課題であって、子供を虐待をしたシングルマザーを寄ってたかって批判する行為は、地域社会が社会への責任放棄したことと同義だと考える決して他人事ではない僕たちの問題であり責任だ
つう
そのような社会構造を鋭く切り取った名曲を置いておきます。
I am not maternal
Otoboke Beaver
ぶっち
主張はごもっともであります 金、権威、権力そんなものが後ろ盾になる世です 昨今はそこに弱さが追加された感があります LGBTしかり黒人しかり 虐げられ不遇な歴史を持つものが弱さを逆手に取り、取り錦の御旗にする そんな光景が目につきます 全ての主張は他の主張と同価値であり 後ろ盾を持ち他の主張を蹂躙する様はことごとく批判されるべきではあると考えます 話がずれにずれましたが そんな考えが浮かびました