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ハロ子
高校野球が放送されてたのですが
砂?土?を
袋の中に入れてるシーンの時ばかり
目に入っちゃって
なんで、土をこんなにかきあつめているんだろう
みんなで、並んで袋の中に掻き集めている
(私のイメージの倍以上大きい袋)
この中に1人くらいは
この土を持って帰ることの意義を見いだせない子いるんじゃないかなぁ。。。
って思ってたら
もしかして、怒ってる?
と聞かれた🤣
いや、怒ってない😆💦
表情険しかったのかな。。。
最近
ストレスフルらしくって
無意識に歯を食いしばっているので
顔面に力が入っているのかもしれません💦
怒ってる?て聞いて来たパートさんが
土は、自分のとこのグラウンドに撒くのでは無いかな?と言ってました。
そうなのか〜
コメント
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キリキ

yossy

miaᩚ🍬𖥔
小さくなってるーー!
ビスコも小さいよ🤭
コンニチ(∩・∀・∩)ワァー♪




ex ダーリン

あこ
フィリップ・K・ディック/著
ハヤカワ文庫#読了
物語は、第二次世界大戦で、日本とドイツが連合国に勝利した、架空のアメリカが舞台になっている。
数多くの登場人物は、それぞれ交わることなく、ただどこかで繋がっているという凝ったプロットになっている。
何が誰が繋がっていくのか知るのは、作者と読者だけだ。
また、作中で重要になってくるのが「イナゴ身重く横たわる」という作中作の本。これは何と[連合国側が勝った時の世界]を書いているという、入れ子構造になっている。
また、「本物とまがいもの」「真実と虚」が重要なテーマとして何度も姿を変えて繰り返される。
この群像劇の中の登場人物たちが、真実を求めて、勇気ある一歩を踏み出して生きる姿が、鮮明に描き出されていく。
田上が、知らぬ間に損な役回りをさせられて悩み苦しみ、タオにより真理に近づいていく姿に、深い感銘を覚えた。
また、最後の最後に世界がひっくり返される結末は、本当にディックの素晴らしい手腕を感じた。
奥深い人間性探究の本作は、多くの方に読んでもらいたいし、私も何度も読み返したくなる傑作だった。


そうて
「赤字」だから給料出ないって
それだとこの日本に赤字で
従業員に給料を払ってない会社の方が少ないのに
労働の対価と「赤字」は別問題だけどなぁ。
ま、倒産するなら話は別だけど。

スタン

玖堂千

ルピ
休日に描くキャラ
私の癖に刺さると描くかもしれません

ターボ
たまには折れろや

だてち
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✨はっさく✨
私も同じこと思います。思い出のために持って帰りたいのはわかるけど😖そのシーンばかりに目がいって💦
オーリ┌(^o^┐)
土『記念に持っておく』という人もいるそうです。 でも(そんなに?)と何年も前の土を持ってる人をテレビで見て思いました。 コップ1杯くらいで良いのでは?と思うのですが、そのとっておいてる人は…米の小さめの(10キロじゃない方のやつ)袋くらい持ってたので💦