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ヒルミン

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UFO(=UAP)公聴会の続報の話①

7/21付けで私の投稿に上げたUFO に関する公聴会が、7/26日予定通り開催されて、その証言内容が一部記事になっていましたのでそれをお知らせしておきます。

UFO公聴会に呼ばれた参考人は3人。元米海軍のパイロットで、基地に駐留中に「ほぼ毎日UFOを見ていた」と告白したライアン・グレイブス氏。元米空軍で情報機関にも所属しており「墜落したUFOを、政府が回収した」と内部告発をしたデイビッド・グラッシュ氏。そして、国防総省が「UFOの可能性がある物体」と公開した映像を2004年に撮影した、元米軍パイロットのデイビッド・フレイバー氏です。証言内容の一部は次の通りでした。

グレイブス氏:政府の一部はUFOについて、彼らが公表している以上のことを知っている。

フレイバー氏:私達が見たUFOは現在私たちが持っている技術、あるいは今後10年間に開発しようとしているものよりも、はるかに優れたものだった。

·····質疑となると、議員からも核心を突いた質問が飛び出す。·····

議員:30人以上のパイロットと働いていて、その人達はUFOを目撃した?

グレイブス氏:彼らの多くは、UFOを自分の目でも目撃していた。

議員:その物体が、なぜ私たちの技術によるものではないと分かるのか?

グレイブス氏:これらの物体は、カテゴリー4のハリケーンの風の中で完全に静止していたが、同じ物体が超音速まで加速した。私たちが説明できないような、非常に不規則で素早い動きをしていた。

議員:UFOが、アメリカの情報を調査している可能性はあるのか?

グレイブス氏:可能性はあります。

議員:UFOの何%が、政府に報告されていると思うか?

グラッシュ氏:これは私の個人的な経験で、多くのパイロットと話をしたものですが、おそらく5%近くが報告されていると思う。

議員:墜落したUFOを回収したということだが、それを操縦していた生物の遺体はあると思うか?

グラッシュ氏:すでにインタビューなどで公言したとおりです。人間以外の生物は、このUFOの回収品の一部と一緒に出てきた。

議員:2004年にあなたが体験したUFOの目撃は、どんなものだった?

フレイバー氏:私たちが経験したことは、科学や当時私たちが持っていた能力をはるかに超えていたと思う。
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