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ヒルミン
WHOの報告書によると、ポーランドでは全国で猫の異常な死が発生していることを受けて、47匹の猫(うち1匹はカラカル)に対してウイルス検査を実行。結果、29匹が最近ポーランドの家禽で大流行を引き起こした鳥インフルエンザ(H5N1)に感染していることが判明しました。陽性反応を示した29匹のうち11匹が死亡し、さらに14匹が回復の見込みがないとして安楽死させられました。感染した29匹のうち25匹(86%)が結果的に死亡したことから、毒性は極めて高いと推測されます。今のところ、猫から人に鳥インフルエンザが感染した例は報告されておらず、対人間についてはリスクは高くないと考えられます。しかし、この鳥インフルエンザウィルス(H5N1)は、ヨーロッパ→ロシア→日本の渡り鳥経由で、日本にも入ってくる可能性は十分にあります。猫やその他の動物にとっては厳重な警戒が必要だと思います。研究者たちは鳥インフルエンザの流行パターンが近年になって急速に変化していると述べており、変異の出現をいち早く察知できるよう監視システムの強化が重要であると警告を発しています。
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