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チェルシー(偉)

チェルシー(偉)

だいぶ幼い頃、家族が寝静まった深夜だか早朝だかに布団を抜けて、窓から遠くの道路を眺めるのが好きだった。

こんなに静まりかえってて誰も何も動いていないように思える時間でも、誰かの車がその道路の上を走ってて、ほっと安心するような気持ちがあったのだ。

SNSの新着欄を辿っていくことは、そのときの感覚を思い出させる。どこかに誰かが今もいる、て感覚。#うさんくさいは承知のうえで #夜
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だいぶ幼い頃、家族が寝静まった深夜だか早朝だかに布団を抜けて、窓から遠くの道路を眺めるのが好きだった。