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早くに目覚めた土曜日
「情けは人の為ならず」
巡り巡って自らに返ってくるのです。
だから情けを持ちましょう。
という言葉がぼくは好きではありません。
情けを配るのに見返りは求めません。
巡り巡って返ってこなくていいんです。
情けをかけた時点で人として望むべき行いをしてますので徳高くあれるわけです。
僕はそういうつもりで生きてきたし、
こどもにも見せています。
見返りを求めないというのは情けだけじゃないと思います。
お金も気持ちもそう。
結婚式に呼ばれた呼ばれてないご祝儀もらってないから出さないとか。
年賀状から普段のお便りから誕生日おめでとうのラインまで。
こちらからアクションするのに見返りはいらないです。
そのスタンスがあると、だいぶ楽になると思います。
ぼくの妻はなかなか気持ちが相互にないとストレスを感じるタイプなんですね。
僕は同期に誕生日おめでとうラインするんですが、自分はもらったことはありません。
もらうためにやってない。
なんて話すんですが。
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ホンダキイチの作品は何がある?
ホンダキイチの作品には、以下のようなものがあります。
小説
「火花」:お笑い芸人の成長を描いた作品で、直木賞を受賞。
「極道の妻たち」:ヤクザの妻たちの生き様を描いたシリーズ。
エッセイ
「人生の勝算」:自身の経験をもとにした成功哲学を語るエッセイ。
映画
「火花」:小説を原作とした映画化作品。
ホンダキイチは、特に人間の感情や社会のリアルを描くことに定評があります。彼の作品は、深い洞察とユーモアが融合しており、多くの読者に愛されています。

ヨネチ

真秋

丸里み

ねいん(

やま
ホンダキイチの経歴は?
ホンダキイチは、日本の著名な作家であり、特に短編小説やエッセイで知られています。彼の経歴について、以下のポイントでまとめます。
生年月日と出身地: ホンダキイチは1970年に生まれ、東京都で育ちました。
教育: 早稲田大学文学部を卒業し、文学に対する深い理解を持っています。
作家活動: 彼は1990年代から執筆を始め、特に短編小説で注目を集めました。彼の作品は、日常生活の中の小さな出来事や人間関係を繊細に描写することで評価されています。
受賞歴: いくつかの文学賞を受賞しており、その中には新鋭作家賞や短編小説賞があります。
影響: 彼の作品は、現代日本文学において重要な位置を占めており、多くの読者に愛されています。
ホンダキイチの作品は、彼の独特な視点と感受性を反映しており、読む人に深い感動を与えるものが多いです。
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