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スズメ
残念なお知らせ。
自宅に迎え入れてから、1年1ヶ月。
ツバメのつんちゃんが虹の橋を渡って行ってしまいました😢
落鳥したものの、体重や食欲に変わりはなく、掛かりつけの獣医さんにも連れていってあげましたが、特に異常もなく、羽が折れたせいかと思っていた矢先でした。
あまりの突然の別れに、ただ、ただ、涙が溢れるばかりで、まだ心の整理ができません。
自分は単身赴任先なので、見送ってあげられませんが、明日、家族につんちゃんを火葬場へ連れていってもらう予定です。
口を開けてたわけでもなく、暴れた形跡もなく、静かに眠るように逝ってしまいました。
苦しんでなかったのが、せめてもの救いです。
こうして家族のように、一緒に暮らして居ると、たくさんの癒しをもらえますが、こういう別れは、本当に悲しく、辛いですね…









コメント
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はるこ

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海の京
8:48 もももすももも

トイチ
2段
筋トレで最後の1回で
「よいしょっ」て声が出る
#スーキャス

きりー
rp

エム🐱

おっす
ルノーサムスンの歴史について知りたい。
ルノーサムスンの歴史は、韓国の自動車産業における重要な一部を形成しています。以下にその主なポイントをまとめます。
設立と背景
2000年にフランスの自動車メーカー、ルノーと韓国のサムスングループが合弁で設立。
ルノーがサムスン自動車の株式を取得し、経営権を持つようになった。
初期の展開
2001年に初のモデル「ルノーサムスン SM5」を発表。これは韓国市場向けに開発されたセダン。
その後、SM3やSM7などのモデルも登場し、韓国国内でのブランド認知度を高めた。
成長と挑戦
2000年代中頃には、韓国国内での販売が好調で、輸出も開始。
しかし、2008年の金融危機や競争の激化により、経営は厳しくなり、ルノーがさらなる支援を行うことに。
最近の動向
2010年代には、SUV市場への参入を果たし、QM3やQM6などのモデルを展開。
環境への配慮から、電気自動車(EV)やハイブリッド車の開発にも力を入れている。
現在の状況
ルノーサムスンは、韓国国内での販売だけでなく、海外市場への進出も視野に入れた戦略を展開中。
ルノーグループの一員として、技術革新や新モデルの開発に取り組んでいる。
このように、ルノーサムスンは韓国の自動車市場での地位を確立しつつ、今後の成長を目指している企業です。

羊🍊よ

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生まれ変わって巡り逢うよ
メローノ
スズメさん、おはようございます。 つんちゃん、残念です。 命には限りがあるものと知ってはいますが、なかなか、理解できませんね。 つんちゃん、スズメさんの家族の一員になって幸せに過ごせ、今は天国で力いっぱい飛んでいますよ。
✨ひかりん✨
ツバメの保護ってそれなりに難しいんで1年以上持ったって事は色々調べたり試行錯誤してあげたって事だと思うんで幸せだったと思います(๑´ω`๑)
リュージ
人の別れよりも、動物との別れの方が尊いですね。短い間でもつんちゃんは幸せやったと思います。 どうか、安らかに
アリスの国の不思議
この子はこの恩をきっと忘れません。優し家してもらって幸せでした。穏やかな気持ちでお空に帰りました。