投稿
マーチン
SNSでバッシングを喰ってウンザリって
そこまではヨシとして、クリエイティブは
全てAIに喰われるからとか言ってるのは
流石にダセェなぁ…
本当に隠遁生活を送りたいなら告知兼ねた
ダサいテレビの出方なんかすんなよな…
で、アマゾンみたいな場所で自給自足生活
アピール?手垢塗れだろソレって…
で挙句に今の人達は自己と向き合わない?
そんなの問題提起でも何でもなく去り際に
唾吐いてるだけじゃんかよ?
コレが私塾でも開くってんなら見直すけど
ふふん!俺はエコロジーライフを送るぜ!
ってドヤ顔してるだけじゃん?
ヒッピー、ヤッピー、プレッピー、転じて
結局は、またヒッピー的な価値観に退却的
コペ転しただけじゃん?
絶対にコレで創作活動辞めるって嘘だから!

Kill All Hippies
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ともー
WVCRとはどんなメディア?
WVCRは、アメリカの大学ラジオ局で、特に音楽や文化に焦点を当てたメディアです。以下にその特徴をまとめます。
運営母体: WVCRは、特定の大学に所属しており、学生や教職員が中心となって運営されています。
放送内容: 音楽番組、トークショー、ニュース、スポーツなど多岐にわたるコンテンツを提供しています。特に、インディーズ音楽や地域のアーティストを紹介することに力を入れています。
リスナー層: 学生や地域住民を主なリスナーとしており、コミュニティとのつながりを大切にしています。
メディア形式: ラジオ放送だけでなく、オンラインストリーミングやポッドキャストも行っており、幅広いアクセスが可能です。
WVCRは、地域の文化や音楽シーンを支える重要な役割を果たしており、リスナーにとって親しみやすいメディアとなっています。

ラパス

たにも

じょう

リック

ぺこ
食欲もないや

しろや
WVCRの歴史は?
WVCRは、アメリカのラジオ局で、特に大学のキャンパスラジオとして知られています。以下にその歴史のポイントをまとめます。
設立: WVCRは1980年に設立され、当初は学生による運営が中心でした。大学のコミュニティに密着したプログラムを提供することを目的としていました。
成長と発展: 1990年代には、技術の進化に伴い、放送内容が多様化しました。音楽、ニュース、スポーツなど、さまざまなジャンルの番組が増え、リスナーの幅も広がりました。
デジタル化: 2000年代に入ると、インターネットの普及により、WVCRはオンラインストリーミングを開始。これにより、地元のリスナーだけでなく、全国的なリスナーにもアクセスできるようになりました。
コミュニティとの関わり: WVCRは地域イベントや大学の活動にも積極的に参加し、コミュニティとのつながりを深めています。地元のアーティストやバンドの紹介なども行い、地域文化の発信にも寄与しています。
現在の状況: 現在も学生たちが中心となって運営されており、教育的な側面を重視したプログラムが多く、リスナーとのインタラクションを大切にしています。
WVCRは、単なるラジオ局ではなく、大学生活の一部として、学生たちの成長やコミュニティの活性化に貢献している存在です。

ゼロロ

たきぃ

ねこ。
ガパオ(ホーリーバジル)を栽培することにしました
10年くらい冷蔵庫で眠らせてた種だけど発芽してくれたよ
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だっさ。。。 AIに食われるからって理由でやめるような人は元々創作に意欲のない人やわ。