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独学マン@はるぱぱ
まずある程度同じような回答が出尽くすまで下記の4つの入力を試みるとよい
[現状] [目的] [行動] [行動した結果]
これに対しての出力レベルが高度すぎる場合には
自身の過去の学習経歴や問題に対しての理解済みの周辺情報を提示して絞り込む
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決まってるだろう。

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独学マン@はるぱぱ 投稿者
示された情報を全て実行してエラーが変わらないとなった時に始めて違うアプローチを探させるように 上記は全て行動済み と示す事で NOTのアプローチを探してくる
独学マン@はるぱぱ 投稿者
あと長文読んだり入力めんどくさいから Google拡張機能で Voice Control for ChatGPT を入れるとボタンを押して話すだけ 数回のテンプレ質問の後はこれで追加条件がいいかな
独学マン@はるぱぱ 投稿者
ハゲ的な情報は最初から具体的なデータを入力するように言っているが ChatGPTが数多の問題に均一的な学習をしているわけではないので まずは出力レベルを見てからアクションしないと 学習したものをまた戻すと言うめんどくさい話になる
独学マン@はるぱぱ 投稿者
あと 意識しておきたいのが 食材がないのに料理を作ってください はバカでもできねえの分かるんだから 材料を与えてベクトルや目的決めて 期待する結果があるならそのあとゴールとして定めて 既に試したことを条件から省いて その他のルートで構築させる当たり前
独学マン@はるぱぱ 投稿者
もし事前に期待する出力がある時は 初めて設定の詳細を伝える この時に目的と相手に求めるレベルをリンクしやすいように伝えることがコツ