宮部みゆきさんの小説にも時折ある「どうせいずれは嫁ぐもの。なら働きぶりのしっかりした人がいい」「容姿などいつか見慣れる。嫁にするならちゃきちゃきとした働き者がいい」と割り切った夫婦が、しみじみお互いを尊敬し暮らしていく姿にロマンチシズムを感じる人間なのでそうなっていくと嬉しい
夜型Nekoze
女湯をのぞいている時、 近所のおっさんも一緒にのぞいていたのだ
只そこにいるメガネ
寿司屋の醤油さしを舐める人間はまた全世界の人に舐められるのだ
ひろゆき
キャバクラの会計で私が財布を覗いている時、隣のキャバ嬢もまた私の財布を覗いているのだ
⭐︎抹茶白玉⭐︎
ピーマンを除いている時、ビタミンCもまたこちらを除いているのだ。
つかさ
頑張って子供を育てている時、 親もまた人として成長してるのだ