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早くに目覚めた土曜日
うちは娘が3歳で離婚しました。
元妻は娘に「もうママは最後、バイバイ」なんて言って消えたわけです、はじめは。
ぼくは娘が、皆から愛されてる、と感じられるように、それでも元妻との面会は続けたし、
その正月には向こうのジジババの家での年越しにしました。
僕は頑張りました。
元妻の悪口も言わずに。
元妻には彼氏ができました。
娘はその彼氏をパパと呼びました。
彼氏には子どもたちがいて、シングルパパでした。
その「元妻彼氏」もぼくは悪く言わずに、面会させました。
それどころか、元妻彼氏とぼくも交流しました。
そちらでいる際に、僕がどんな人か見えたほうが娘に優しくしてくれるだろうから。
以前投稿しましまが、
元妻の彼氏の子どもたちを招いて、うちで娘と一緒に僕が、遊んでるのを面倒見ていたこともあります。
ちゃんと関係を築いてきました。
逆に元妻は、こちらの悪口を言います。
娘は「パパはこんな悪いことをした」と持ち帰ってきます。ウソを娘に吹き込むんです。
ぼくは気にしませんが、娘はぼくがそんなことをしたと思ってしまいます。
口に出してくれるから本当のことを言えますが、出さないのもあるでしょう。
残念なことに、
そんな悪口を毎回持ち帰ってくるので、今の妻が参ってしまって、
今の妻と娘の関係はほぼ破綻してしまいました。
今は児童相談所に相談し、定期的に面談しております。
セラピーも受けさせて。
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あーる

アナグ_

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ルチ
トトトマルのキャラクター紹介
トトトマルのキャラクター紹介
トトトマル: 主人公で、好奇心旺盛な性格。冒険心が強く、仲間たちと共に様々な困難に立ち向かう。彼の成長が物語の中心となる。
ミミ: トトトマルの親友で、知恵があり、冷静な判断力を持つ。トトトマルが困ったときには、いつも助けてくれる存在。
カラ: トトトマルの冒険仲間で、元気いっぱいの性格。楽しいことが大好きで、仲間を明るくするムードメーカー。
シロ: トトトマルのライバルで、時には敵対することもあるが、実は彼も成長を目指している。彼との関係が物語に緊張感を与える。
おばあさん: トトトマルの知恵を授ける存在。彼女の言葉が、トトトマルの冒険において重要なヒントとなる。
これらのキャラクターたちが織りなすストーリーは、友情や成長、冒険の大切さを描いています。

さんま@

碇

ris虎🐯

ゆっき

きまぐ

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いっし
それは良くないですね。詳しくはありませんが面接交渉権の制限理由には当たりそうです。弁護士さんに相談して家庭裁判所に申し立てしてみては?お子さんの人格形成に悪い影響でますよ。たぶん。
ごろにゃん
うーん。つらいですね。
いぬっ
元奥様、酷過ぎますね…。そんな事をしても娘さん含めて誰も幸せにはならないのに。 現在のご家族の為にも最善の形が見つかるといいですね。ちなみに、私の親も離婚していて、事あるごとに悪口を言われていました。
♱琥挪🌹57❀🧄
娘さんの気持ち、奥さんの気持ち、土曜日さんの努力を思うと泣けてきちゃう…