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起きとるかもしれん
そういう人がいないとは言わないが、
精神医学でも心理学でもきちんと定義されていないから
結局のところどういう背景を持っていて、どんな状態にある人なのか、その言葉だけではピンとこない(これは最近の"発達障害"にも近しいところがあるが)。
繊細で生きづらい人がいるのは間違いない。
だけどその背景が大切なんだ。発達的な問題なのか、関係性の問題なのか、そこを明らかにしていくことが、もう少し生きやすくするための近道だと思うんだけどね。
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いわゆ
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GENKIDESUKAの意味は?
「GENKIDESUKA」は日本語で「元気ですか?」という意味です。これは、相手の健康や気分を尋ねる一般的な挨拶の一つです。特に友人や知人に対して使われることが多いです。
使い方:
友達に会ったときや、久しぶりに連絡を取るときに「元気ですか?」と聞くことで、相手の様子を気遣うことができます。
返答例:
「元気です!」や「まあまあです」といった返事が一般的です。
このフレーズは、カジュアルな会話の中で非常に使いやすいので、ぜひ覚えておいてくださいね!

蓬莱フ

るーり
逆転!

いずみ

あやみ
大橋くんと一緒の時間をこうして過ごせたこと幸せだ〜またひとつ大切な思い出が増えたなー
少しでも多く長くファンの質問に答えたりお話しようとしてくれたりして沢山愛を感じ‥胸がいっぱいになります‥大橋くんを好きで良かったな
#かずやのなんでも生配信
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しがない者です🐻およよ
背景も何もないですよ。 持って生まれた気質です。 精神病でもなければ障がいでもないんです。 繊細で敏感が故に気にしいで傷つきやすい面もあれば、些細なことで幸せにも思える。そんな感じです。 ただ、HSPアンチみたいな人がいるから、自分がHSPだと説明すること自体がもう生きづらいです。 何も知らない、学ぼうとしない人の言葉ですら傷つくし悲しくなります。 だから、そういう気質なんだなと思ってもらえればいいんです。 腫れ物に触るみたいに丁重に扱って欲しい訳でもなく、手助けして欲しい訳でもなく、ただ、そういう人もいるということを理解してほしいだけなのです。
凪咲໒꒱· ゚
精神医学でも心理学でもない、感覚の鋭敏さなのでサイキックに近い分野だと思います。アダルトチルドレンは、後天的に親の怒りに触れないようにと鋭敏になる。HSPは生まれ持って勘がいいタイプ。アダルトチルドレンが親に暴力を受けやすい理由の一つに、この勘の良さで大人の矛盾を見抜いて口にしてしまって反感をくらうというのがあると思う。だから、分類が重なってごちゃつく。発達障害は、この感覚の鋭敏さが不快となって言動に顕著に現れる。アダルトチルドレンは、なんでも抑制する。でないと攻撃されるから。HSPも隠してる、苦しみながらも順応しようと努力する。発達障害は、自分の頭で抑えるのが困難。
もつ🩺
医療系の学生としてはかなり複雑な思いです。というのも主様のような意見は出てきて至極当然でして、疾患概念を定めて客観性を担保する西洋医学において、定義の曖昧さは許容し難いものがあります。 他方で、HSPに類似した話題というのは前々より一般に存在する(「鬱病」が医学的に真に鬱病なのか、実は適応障害ではないのか、将又、健常者でも見られるような単なる抑うつ気分のことを指しているのか)訳でして、医学的な厳密性を追求し過ぎるのは非現実的な面がございます。 HSPという単語で繋がる共感の輪もあることでしょう。僕は特段賛成もしなければ否定もしないという立場を取っております。
あめにゃᗢᘏ゚
アメリカの心理学者アーロン博士の研究で本も出てますよ。
あんぽんたん
一応HSPという概念はアメリカの心理学者のElain Aronさんによって研究、定義がされているようです。全人口の15%〜20%はHSPと言われていてそれも先天的なもの、、ですが概念自体彼女が出版した本が1991年に出たものなのでとても新しくまだまだ研究も深められていないようで有耶無耶としてしまうところがありますね。