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はのん
京都魔界巡り その二
あの世とこの世の境といわれる
六道の辻あたりにある
幽霊子育て飴のみなとやさん。
女性の幽霊がお墓から抜け出し夜な夜な飴(水飴)を子どものために買いに来たといわれる飴屋さんです。
この幽霊飴だけで450年!
京都はそういうとこも奥が深いです。
ここのご主人から、なぜか新米をすすめられて、(重いしなぁ、ワタシ、神戸から来てますねん)、と迷いつつも、
ご主人のはんなり、ゆるっとされた物腰に450年の歴史を感じ、子育て飴といっしょについつい1キロの新米を購入。
このあと、暑いし、重いしやらで、二万歩歩いていい運動にはなりました。
そしてこの幽霊飴は水飴とグラニュー糖で作られた素朴な飴。
最近のヤワなキャンディとは一線を画す、
舐めても舐めても減らない、なかなかのシロモノ。
食べる前にちょっと覚悟が必要です。
これだけあったら、来年の春くらいまで持ちそう、、😂
いや、もっといけるか、、
#京都 #そうだ京都行こう #京都魔界巡り #京都みやげ





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リッパナの起源は何?
リッパナの起源については、以下のような情報があります。
言語的起源: 「リッパナ」という言葉は、主に日本の方言や特定の地域で使われる表現であり、特定の文化や習慣に根ざしています。具体的には、地域によって異なる意味合いを持つことがあります。
文化的背景: リッパナは、特定の地域の伝統や風習に関連していることが多く、地域の人々の生活様式や価値観を反映しています。これにより、リッパナはその地域のアイデンティティの一部となっています。
使用例: リッパナは、日常会話や特定の行事において使われることがあり、地域の人々にとって重要なコミュニケーションの手段となっています。
このように、リッパナは地域の文化や言語に深く根ざした言葉であり、その起源は地域ごとの特性に依存しています。

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