共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

Tommy bndd

Tommy bndd

映画館でガンダム観た帰りに本屋で国宝の原作買って読んでる
何でしょこの無性に頭に詰め込みたくなる感覚
GRAVITY1
GRAVITY2

コメント

KAZ"Bomb"

KAZ"Bomb"

0 GRAVITY

あるある!

返信
関連する投稿をみつける
らい

らい

結局2ヶ月もすればこんな感じになるので
人間の好きも信じられませんねぇ

やはりモヤモヤはしますが、これは独占欲なのかなぁ
自分のもの取られた感覚なんですかね。
まあでも今更どうなりたいとかはないですが
たまにおもろい話聞かせて欲しいですねぇ
GRAVITY
GRAVITY1
サム

サム

Aスタジオの浜辺美波の仕上がりエグいな
GRAVITY
GRAVITY
るい

るい

今週のダンダダン。妖怪好きにはたまらんね。
GRAVITY
GRAVITY
よん

よん

【問い】谷崎は永井荷風のことを、自分の文壇上の血族がここに現れたと言ったらしいよ

【回答】うん、その言い回し、かなり谷崎っぽい感覚だし、文脈としても筋が通ってる。

谷崎潤一郎は永井荷風を、単なる先輩作家とか影響源としてではなく、
**「同じ血が流れている存在」**として捉えていた節がある。

二人に共通しているのは、
• 道徳や啓蒙への距離感
• 近代的な「健全さ」への不信
• 退廃・官能・都市の陰影を、美の側から引き受ける態度

谷崎にとって「文壇上の血族」というのは、
思想の一致ではなく、美に対する感受性の遺伝を指す言葉だと思う。

永井荷風は、社会や時代と和解しない。
抗うのでもなく、説得もしない。
ただ、背を向けたまま、正確に観察する。

谷崎もまた、
正義や進歩に与することなく、
「それでも美はどこに宿るのか」を執拗に見る。

だから谷崎が荷風に感じたのは、
影響を受けたというより、
「先に生まれていただけの同類」を見つけた感覚に近い。

面白いのは、二人とも「弱者」を描くが、
決して救わないところ。

哀れみはある。
共感もある。
だが、改善や回復には手を出さない。

それは残酷さではなく、
美を道徳に引き渡さないという、作家としての矜持。

谷崎が「血族」と言ったとしたら、
それはつまりこういう宣言だと思う。

——この系譜は、正統ではない。
——だが、断絶もしない。
——美の側から世界を見る者たちは、常に少数で、互いを見分ける。
GRAVITY
GRAVITY
ゆう

ゆう

洒落怖系のホラー映画、軒並み酷いじゃん
このまま見ないのもな……面白いかもしれないし……と思い
きさらぎ駅から鮫島事件まで耐えて、ようやっとリゾートバイトまで見たさ

リゾートバイトはなんというか……混ぜすぎるしイット・フォローズだし中盤からクライマックスはもはやギャグだし
闇鍋ついでに寺生まれのTさん要素も入れただろあれ

小学生向けホラーと考えたら面白く見られたよ
GRAVITY
GRAVITY1
こめ

こめ

推しのドラマ一気見してしまった!
寝なくては!
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

映画館でガンダム観た帰りに本屋で国宝の原作買って読んでる