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Luna
今、オリンピック開催中ですよね!❄️
HANAのCold night でメダリストを知って、
メダリストを読んでフィギュアスケートの
凄さを知って、それでフィギュアスケートを
見るのが楽しくなって、ていうちょっとだけ
私の世界が広がってます☺️
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風の音
回答数 27>>
その心が世の中に満ち溢れたら、欺き・暴力・犯罪、争い等、他人を傷つける言動に対して配意できるようになるのでとても大事なことだと思います。
ただし、これはお題が言う“愛”が「社会的悪人への愛」になると逆になります。テロリストを崇拝するものや、悪のカリスマに魅入られた物達がリーダーの喜びを自分の喜びと感じる場合はあらゆる悪事も喜んで実行するため大事とはいえなくなります。
「愛される」のお題の定義が“自分が愛した相手から”なのか“不特定な人から”の愛なのかが曖昧ですが、「ああ、私はこの人(彼ら)に愛されてるなぁ」と感謝し喜びを感じる世界が拡がれば、それはそれで大事なことと思います。
しかし、誰かに愛されているか?は感じることができる人と鈍感な人がいるので「まずは自分から誰かを愛する」ことからやってみましょう。
グラビティーで悩み相談する人たちには「自分を愛すること(自己愛)」から始めて欲しいです[笑う]

サム

るい

よん
【回答】うん、その言い回し、かなり谷崎っぽい感覚だし、文脈としても筋が通ってる。
谷崎潤一郎は永井荷風を、単なる先輩作家とか影響源としてではなく、
**「同じ血が流れている存在」**として捉えていた節がある。
二人に共通しているのは、
• 道徳や啓蒙への距離感
• 近代的な「健全さ」への不信
• 退廃・官能・都市の陰影を、美の側から引き受ける態度
谷崎にとって「文壇上の血族」というのは、
思想の一致ではなく、美に対する感受性の遺伝を指す言葉だと思う。
永井荷風は、社会や時代と和解しない。
抗うのでもなく、説得もしない。
ただ、背を向けたまま、正確に観察する。
谷崎もまた、
正義や進歩に与することなく、
「それでも美はどこに宿るのか」を執拗に見る。
だから谷崎が荷風に感じたのは、
影響を受けたというより、
「先に生まれていただけの同類」を見つけた感覚に近い。
面白いのは、二人とも「弱者」を描くが、
決して救わないところ。
哀れみはある。
共感もある。
だが、改善や回復には手を出さない。
それは残酷さではなく、
美を道徳に引き渡さないという、作家としての矜持。
谷崎が「血族」と言ったとしたら、
それはつまりこういう宣言だと思う。
——この系譜は、正統ではない。
——だが、断絶もしない。
——美の側から世界を見る者たちは、常に少数で、互いを見分ける。
ゆう
このまま見ないのもな……面白いかもしれないし……と思い
きさらぎ駅から鮫島事件まで耐えて、ようやっとリゾートバイトまで見たさ
リゾートバイトはなんというか……混ぜすぎるしイット・フォローズだし中盤からクライマックスはもはやギャグだし
闇鍋ついでに寺生まれのTさん要素も入れただろあれ
小学生向けホラーと考えたら面白く見られたよ
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さんか

えふぴ

鮨山🍣

野澤

こま(だ
いい雰囲気のまま進んだいいイベントだったけど最後の最後に急に出てきた文豪に腹筋破壊されたwww
めちゃめちゃおもろいwww
#麻倉もも #ラジオの時間だよ~
#MOMO・SORA・SHIINA


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