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まや
高市さんを下げるようなこと言うのやめたら?
とか
これからの政策に対しての話すれば?
とか
選挙期間だから、ではないし
高市さんを下げようと、じゃなくて
事実確認や説明を求めてるし
これから政策ちゃんと練ろうとしてる
ところがそもそも遅いし、
前の政策や進行しようとしてるものに
対しての疑問や不満があるわけです。
今起きている問題の中の
「都合が悪いこと」には散々目を瞑り、
自分たちの「都合いいこと」には
着手が早いんだよ。
まだ終わってないことを
勝手に終わらせにくるから、
終わってないからな!って言ってるんです。
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ちこ
その理屈が正しいなら、日本はとっくに占領されているはずだ。
海を挟んで攻めることは、陸続きとは難易度がまったく違う。
上陸作戦は兵站・制海権・制空権すべてが必要で、防御側が圧倒的に有利。
しかも日本を攻めるということは、在日米軍と米国の介入、経済制裁、多正面対応を同時に背負うということになる。
現実の安全保障は「勝てるかどうか」ではなく、
相手に“割に合わない”と思わせる抑止の問題。
戦力差だけを見て「従うしかない」と結論づけるのは、
軍事的にも現実的にも思考停止だと思う。

きら
#お菓子作り
#抹茶ガトーショコラ


よしおじん
まあ、それでも大敗は避けられなかっただろうが大物議員は生き残れただろう

ha

るいと
一章
むかしむかし、ある王国に大層美しい王女がいました。
その見た目から、淑やかで知的。穢れを知らない清らかなお人だと噂され、誰もが今後の成長を楽しみにしていました。
しかしそれは表の顔。実際の王女は、剣術と乗馬を好み、汗と土にまみれる日々を送る、王国一のお転婆娘でした。
国王と王妃は歳を重ねるごとに落ち着いてくるだろうと信じ、王女の好きなようにさせていました。
ところが、九つを過ぎてもその性格が変わりませんでした。
それどころか、口調も男じみたものになり、ついには自分のことを「俺」と言うようになってしまったのです。
二人は、このままでは王女を隣国の王子の元に嫁がせることはできないと思い、王女が十を超えたその日を境に、厳しい教育を始めました。
王女は好きだった剣術も乗馬も禁止され、それらに代わって礼儀作法の勉強、ダンスに刺繍などが毎日の日課になっていました。
「女性らしく」を徹底され、言葉遣いも厳しく直されました。
王女は日々の勉強も言葉遣いを直されるのも、嫌ではありませんでしたが、性別で行動や話し方を縛られることに疑問を抱いていました。
そしてその疑問は、歳を重ねるごとに大きく膨らんでいきました。
#自作小説

ちー
うちに育児任せすぎなんよ…
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3937mo(み

ニンニ

ホワイ

MIITAKA(

まりな

まこと

もちぼ
配信待機!
#空気階段ダンス

しづき
#lovefighters

ルナチ

瑞花
全てに感謝
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