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たんしきん
いじめは悪いって思うし、わたしも許さないけど。
加害と無縁だったかと言われると自分は絶対してたと思うんだよなぁ。
見て見ぬ振りしたし、陰で悪口言った事だってあるし、人をネタにした事もある。
めっちゃ反省してるから今はしないように気をつけるけども。
こういういじめした自覚が少しでもある人は、教育者にはなってはいけないのかなぁ?
それとも、気づかない人はオッケーなのかなぁ?
そもそも誰が捌くのかなぁ?
そんなこと言ったらみんな少なからず傷つけた経験はあるよなぁ?
継続的かどうかが問題なの?
決していじめを容認したいわけじゃないんだけどさ。
いじめをした奴は絶対教師になるな!!!って投稿見て、
誰も教育者になれないんじゃ?と思った。
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ずっと1人は寂しい。#うつ病 #人間関係

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30代半ばの男性がベンチに座っていた。
傘も差さず、ただぼんやりと線路を見つめている。
隣に、年配の女性が立っていた。
彼女は小さな折り畳み傘を差し出した。
「これ、使って。濡れて風邪引くよ」
男性は顔を上げて、苦笑いした。
「ありがとうございます。でも、もう、どうでもいいんです。
妻と離婚することになって……
何年も一緒にいたのに、
結局、俺のわがままが全部原因で」
女性は隣に腰を下ろした。
「そうか。辛いね」
少しの沈黙のあと、彼女は静かに話し始めた。
「私も、昔、夫と何度も別れようかって思ったよ。
仕事で疲れて帰ってきて、冷たい言葉ばっかり。
私も言い返して、傷つけ合って……
でもね、毎回『今日はもうええ』って思っても、
次の朝、顔を見たら『もう一日だけ』って思うんや。
相手の嫌なところも、
自分の嫌なところも、全部抱えて、
『この関係を、もう少しだけ続けよう』って、
自分から歩み寄るんや」
男性は目を伏せた。
「……それって、ただ我慢してるだけじゃないですか?」
「我慢やないよ。引き受けることや。
愛ってのは、綺麗な瞬間だけやなくて、
雨の日の泥だらけの部分も含めて、
『それでも、この人と一緒にいたい』って
選ぶ姿勢なんやと思う」
電車がホームに入ってきた。
女性は立ち上がり、傘をそっと置いた。
「急がんでええよ。
決めるのは、いつでも自分でええから」
男性は傘を手に取って、
小さく呟いた。
「……ありがとう」
電車が去ったあと、
彼は傘を広げて、ゆっくり歩き出した。
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確かに素晴らしい外国人もたくさんいる
でも殆どが日本の支援で働かず日本で暮らしている外国人だらけ
支援で子供を産み働いていない
それで少子化を無くすのだろうか
学校は本当に大変になる
外国人が嫌で転校した人も増えている

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たんしきん 投稿者
個人的には、完璧な人など存在しないので、 自分も加害側だったかもしれないと認めている。 見て見ぬふり/空気に乗ったことを含めて「自分もやった」と言語化できる だからこそ 子どもの曖昧な加害にも敏感 自分も間違えたという前提で指導できる。 って人はいい先生になれるんじゃないかなあ? と、うどん茹でながらぼんやり考えてた。
羽
弱い者は弱い者を見つけて争います。 いじめをしてこなかった人間もいますよ。