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🍑🍞
むちゅめんの時どうしてたか忘れたわ。こんなん書いた記憶もないな。
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ちーかま
産前 40キロ 産後(今) 32キロ
逆にどうすりゃ太るんだよ…身体の不調が多すぎて疲れやすくてはちみつ食べてなんとか維持してるよ…

吉田賢太郎
教科書に載っている「正解」はひとつ。
だけど、心の中の「正解」は、人の数だけある。
たとえば、きみが見ている「青色」。
隣のあの子も同じ青を見ているとは限らない。
きみにとっての「当たり前」は、
あの子にとっての「奇跡」かもしれないし、
誰かにとっての「呪い」かもしれない。
「あの人の言っていることは嘘だ」と、
大人はよく、物差しを振りかざして笑うけれど。
もし、その嘘を信じ抜くことでしか、
その人が今日を生きられないとしたら。
その「嘘」はもう、その人の命を支える「真実」なんだ。
みんな、自分の世界を守るのに精一杯で、
他人の心の奥にある、暗い部屋の灯りを見ようとはしない。
「偏見」という名のフィルターをかけて、
「わかったつもり」で通り過ぎていく。
でも、知っておいてほしい。
誰かの「思い込み」や「幻」を、
「そんなのありえない」と切り捨てないで。
その人の記憶、その人の痛み、その人の孤独。
それを「その人の真実なんだね」と、
ただ、そこに置いておいてあげる。
それが、世界でいちばん静かで、
いちばん深い「優しさ」の正体なんだ。
このポエムの「本質」
事実は一つでも、真実は人の数だけある: 客観的なデータ(事実)よりも、その人がどう感じ、どう信じているか(真実)がその人の人生を動かします。
「嘘」という言葉の裏側: 他人から見れば嘘に見えることも、本人にとっては生存戦略である場合があります。
想像力の聖域: 自分の物差しで人を測るのではなく、相手には自分に見えない景色が見えているのだと認めることが、本当の対話の始まりです。

Vi⚙letta
彼を見て
「おいしく食事が食べられる状態を守らねば
(使命感)(ご飯の味がしない)」
彼が話をしてくれる姿を見て
「今後も彼が安心して話せる環境を守らねば…
(使命感)(全力で傾聴で疲弊)」
彼が自分に触れてくれるのを感じて
「彼が信頼して体を預けてくれている。
信頼に恥じぬよう裏切らぬよう守らねば……
(使命感)(最適解を模索)」
って感じで、この瞬間を生きてる感覚が無い

みみ
お昼ご飯準備…面倒…

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ようや

とんか

🌺ぱん

妖怪ソ
ゲーム性能ではなく世界観的な強さtier‼️
をさ
見たいんだよね、あたしは

しょん

僕でぇ
いくら配信で見てるつっても実際その場に立つと色々大変だもんな

こたろ

ちの❧

かみ

ビタミ
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🍑🍞 投稿者
自分の中では重度だぞ