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こっこ

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職場のみんなも家から出られないみたいで
今日は閉店になりそう

最初から営業中止にしてくれればいいのに!
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かがみ🐟

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課長「吹雪でやばいから自分の路線の運行情報たとか高速道路の情報みといて~最悪早上がりしてもらうから」

公共交通機関苦手な私「マジでわからん」
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𓃠‪宅建士の独言

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画面の向こう 成功者のストーリー
私は現場 変わらぬカテゴリー
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ぎゃくりゅうさん

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そろそろカウンセリングからコーチングへの移行期かな
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やげん軟骨

やげん軟骨

人って変われると思いますか?😌人って変われると思いますか?😌
変われると思う
夢中になってたら変わってることに気づくと思うよ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:世界のノイズに負けない「心のレンズ」の磨き方
​世の中は、あふれるほどの「決めつけ」でできている。
誰かが作ったラベルを貼られて、本当の君が見えなくなることもある。
そんな誤解の海を、賢く、優しく泳ぎ抜くための方法。
​1. 三つの目で見つめてごらん
​一つの見方だけだと、景色はゆがんでしまう。
心の中に、三つのカメラを持ってみよう。
​「じぶん」の目(主観): 自分がどう感じたか、その熱を大切にする。
​「まよこ」の目(客観): 感情をぬきにして、起きた事実だけをメモする。
​「おそら」の目(傍観): 高いところから、自分も相手もまとめて眺めてみる。
​2. 「見えない背景」に手を伸ばす
​一番大事なのは、そのあとの一歩。
人はみんな、目に見えない「事情」という荷物を背負っている。
​イライラしているあの人も、威張っているあの人も、
実は寂しかったり、怖かったり、余裕がないだけかもしれない。
「きっと何か理由があるんだな」
そう思うだけで、君の心に「攻撃しないための隙間」が生まれる。
​3. マウンティングという毒を捨てる
​誰かより上だと証明しても、心は本当には満たされない。
賢さを武器にしない。弱さをエサにしない。
ただ、「私は私、君は君」という境界線を優しく引こう。
​まとめ:本質のメッセージ
​世界は誤解だらけ。でも、君がその濁りに混ざる必要はない。
冷静に、広く、そして最後に「思いやり」という魔法をかけること。
​それが、君自身と、君の大切な誰かを
偏見というトゲから守る、たった一つの、最強の武器になる。
​この考え方は、大人になってもずっと使える一生モノの技術です。
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コメット

コメット

もっとクリエイティブな職業につきたかった
多分文を書くのは好きだし音楽を聴くのも好きだし絵を描いたりするのも全部下手なのに自己表現として良すぎてそれで誰かの心を動かせるような人になりたかった
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