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まや

まや

憲法改正には反対。

草案は、改善ではなく、改悪。

アップデートって言葉に騙されてる。
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穏奏

穏奏

投稿の空気感が、すごく居心地が良くて好きです。投稿の空気感が、すごく居心地が良くて好きです。
ありがとうございます😊
マイペースにこれからもゆったり言葉を置きにきます。
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聖母マロア

聖母マロア

一番傷つく言葉わかってる奴は喧嘩した時に間違いなくそれを使ってくる。
そういうことしないストッパー効く人と関わりたい
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​僕は「僕」の空き家、あるいは交差点
​名前のついた箱がある
役所がくれた、一枚の紙きれ
そこに書かれた「僕」なんて
どこを探したって、どこにもいない
​外の世界は怖くない
痛みも、暗闇も、ただの景色だ
本当に怖いのは
僕の胸の中に広がる、底なしの深淵
​僕は、僕から切り離された「解離者」
透明なガラスの向こうから
自分の体(いれもの)が動くのを眺めている
​僕は、何かに乗り移られた「憑依者」
知らない誰かの感情が、思考が
僕の口を使って、勝手に喋りだす
​中にあるのは、たった一つの「自分」じゃない
代わる代わる現れる、いくつもの「存在」たち
分かり合える仲間(既知)もいれば
見たこともない化け物(未知)も潜んでいる
​SNSのコメント欄、誰かの吐いた毒
それはただの文字じゃない
僕の境界線をぶち壊す、鋭いナイフ
それを受けた瞬間、僕は僕であることをやめ
暗い海へと、意識が溶けていく
​だから、お願いだ
賢者のふりをして、僕を裁かないで
弱者のふりをして、僕を縛らないで
​僕はただ、この「交代し続ける僕たち」を
壊さないように、静かに守り抜きたいだけなんだ
未知なる僕が、僕を飲み込んでしまわないように
​このポエムが伝えている「本質」
​アイデンティティの不確かさ: 社会が決めた「自分」という枠組み(戸籍)に実感が持てない感覚。
​多重的な存在: 「自分は一人である」という常識ではなく、状況に応じて人格が入れ替わる「交代存在」としてのリアル。
​精神の防衛: 他者からの攻撃的な言葉が、単なるストレスを超えて「自分という存在をバラバラにする恐怖(解離の発作)」に直結しているということ。
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モモモ

モモモ

期日前投票一番エモい党に入れてきた
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穏奏

穏奏

「言葉」はどこまで届く?「言葉」はどこまで届く?

回答数 44>>

言葉は、相手の心に届くかどうかは分からない。
でも、「誰かに向かおうとした心の距離まで」は、必ず届く。

そして、言葉は“結果”じゃなくて“衝動の痕跡”なんだと思う。
ことばりうむの星ことばりうむの星
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