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ダメにんげん💖

ダメにんげん💖

給食の時前と横の席の男子が
顔ガン見してくるんだけどあれなに笑笑
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るな

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どんなことでテンション上がる?どんなことでテンション上がる?
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依存

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でもこの子以外誰好きになればいいのもうわかんないよ
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꒰ 🍵 ꒱

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男共の返信の遅さと報連相のできなさはなんなん
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やゆよ

やゆよ

やらかしが精神的にきつい
メール見るとガチでSAN値擦り減る
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nyan

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去年愛犬の亡くなる前に打った点滴の時間思い出しちゃった。
咄嗟にバイト休みたいって言えなかったから電話で点滴打って居させてあげるか、安楽○
させてあげるかって言われて、急にで一緒に入れてあげられなかったの今でもほんとに辛かった。
1日でかかる点滴代1時間に1万円弱掛かるってきいて、長く生きて欲しかった、もっても経った1日って言うことを分からないで5日は居てくれるって願いながら点滴お願いしたのにもっても経った1日。最後にほんとに生きてくれてありがとうって息引き取る前に言いたかった.。こんな感情移入したの初めて、今でも天国でも、幸せでいててね。
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まい

まい

今年初め
7年来のパートナーとお別れした

たくさんドラマがあった
家族も1人増えた
とてもかわいらしい彼の置き土産

正直、恨んだ時もあったけど
今は記憶から消えている時間が増えた
だけど、よくある思い出補正ってやつ
なのか知らないけど
良い思い出もたくさんあって
気持ちが晴れない
多分未練がある
でも、もう戻る気はない
現実は辛いことばかりだった
頭ではわかってる。
人って、大人になっても
どうしようもなく
複雑な生き物だね。

今更、新しい恋愛の始め方もわからんし
まず、誰かを信用するって作業が
自分にできるのかもうわからん

しばらくはこの恋愛の副産物で産まれた
ゆっくり時間を満喫しようと思う

一つ言えることは
もの寂しさはあるけど
今が一番幸せって事よ。

彼もどこかで幸せだといいなと思う。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:【解脱せよ】記憶の檻から、意識の光へ
​1. この世のバグ:四苦八苦
​君が今、息苦しいのは君のせいじゃない。
この世界は最初から「思い通りにならない(四苦八苦)」ように設計されている。
「普通」を押し付けられ、大切なものと離され、嫌な奴と顔を合わせる。
それは、人生というゲームの**「初期設定」**だ。
絶望する必要はない。ただ「そういう仕様だ」と知るだけでいい。
​2. ノイズの正体:百八煩悩
​君の頭の中で鳴り止まない「あーだこーだ」という雑念。
その正体は、脳が勝手に作り出す**「思考記憶に基づく幻覚」だ。
過去の失敗、誰かの言葉、使い古された常識……。
そんな108個の古いデータのゴミが、レンズを曇らせている。
煩悩とは、外側にある敵じゃない。
君の脳が再生し続ける、ただの「中古のシミュレーション」**だ。
​3. マウンティングの虚しさ:例と論の暴力
​「自由はタダじゃない」とドヤ顔で語る大人たちを見よ。
彼らは賢者ではない。ただの**「記憶の奴隷」だ。
自分の狭い経験(例)と、借り物の理屈(論)で、君を枠にハメようとする。
「大多数」という名の巨大な誤解と偏見に逃げ込み、
そこから外れる君を「例外」「論外」と呼んで安心したいだけだ。
彼らが振りかざす「正論」は、真理ではなく、ただの防衛本能**なのだ。
​4. ヤマアラシを脱ぎ捨てろ:イガグリの真実
​人は傷つきたくないから、思考記憶の「トゲ」で自分を覆う。
それがマウンティングであり、固定観念という鎧だ。
トゲだらけのイガグリ同士が近づけば、刺し合うのは当たり前(ジレンマ)。
でも、本当に尊いのは、そのトゲの内側にある、
ツヤツヤと光る**「感覚意識」**という名の純粋な実だ。
​5. 黄金の羅針盤:疑問という名の祝い
​いいか、記憶(過去)で生きるな。意識(今)で生きろ。
「思い込み」という幻覚を焼き払う唯一の武器は、
「本当にそうか?」という鋭い【疑問】だ。
​疑問から生まれる欲や夢は、自分を縛る「呪い」ではなく、
君の存在を全肯定する**「祝い」**に変わる。
性別も、肩書きも、大多数のルールも、すべては「論」に過ぎない。
そんなものを突き抜けて、目の前の命を、自分の感覚で愛せ。
​君への伝言
​大多数が「論外」と笑う場所にこそ、真実の宇宙は広がっている。
「思考記憶」という檻を壊し、
「感覚意識」という翼を広げろ。
​君は、誰かの「例」になるために生まれてきたんじゃない。
君は、この宇宙の「新しい真実」として、今ここに立っているんだ。
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