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🚛空知交通🛠
鈴木の車のベルト泣の原因だいたいプーリーなのにプーリー外すのにダイナモ外さなきゃ行けないくらい狭いのにそのダイナモを外すまでに信じられないくらい色々外さなきゃ行けない
これは、知恵の輪です。
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みえり
横にいるのに車線変更してきやがって追い越し車線に車いなかったから避けれたけどさ
子ども乗せてるし本当やめてほしい

さくらつんVer.3
.............汚部屋だったんですけど。・゚・(ノД`)・゚・。
元々私が住んでいた部屋を兄の仕事場として貸してるんだけど...6月末までには引越しするって言ってたから(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!と思ってたけどあれじゃ1ヶ月で引っ越せるのかっていうくらい不安で絶対3ヶ月はかかる
躁状態の私の汚部屋みたいだったもん(´•ω•̥`)
兄の言い訳は母の世話と仕事で手につかないと
今日姉がケアマネさんと話がしたいと実家に来てもらうことになってるから、この先の兄が病気になって母の面倒を見れないとかなったら困るからショートステイを少しずつでも利用して母にも慣れてもらいつつしていかないとこのままじゃ私たち(子供)が共倒れになるって言おうと思ってる
(ちなみに兄が自ら母の世話は俺がするって言ってる、何か言うと、こうやってるからって言われて私も姉も何も出来ない)
今回の入院の件でも家族がバタバタしちゃったし私は比較的時間に融通がきくけど今はすぐに行ける距離じゃないし...
兄の引越しの件も話して少しでも時間作って引越し作業してもらわないと私が戻る場所無くなる…
:(˘•̥ㅁ•̥˘ ):って
そのためにもショートステイを徐々に利用させて欲しいって伝えたい
部屋が以前見た時よりガチで荒れててかなりショックだった。・゚・(ノД`)・゚・。
引越し作業だって手伝おうにも何を捨てて何を残すか分からない...
変にコレクターだからよく分からない
違う意味で不安が増えた( ᵒ̴̶̷᷄ д ᵒ̴̶̷᷅ )

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜
第三章 ~彼らが捧げる、たった一つの純情~
第58話:透明な朝の決意
スマホの画面の中で、文字が静かに震えているように見えた。ニトの激しい言葉を受け止めた後、新メンバーのきよが、ずっと隠していた本当の気持ちを打ち明けたのだ。
「ニトさん、私を必要としてくれてありがとう。でも……本当は、すごく怖いんです。前の私は、誰かに寄りかかってばかりで、結局その人を疲れさせて、大事な関係を全部壊してしまったから。ニトさんの熱い優しさに甘えてしまったら、私はまた、一人で歩くことをやめてしまう気がして……」
その言葉は、ニトの胸に冷たい水のように染み込んだ。葵やももたろうに「それは強引すぎる」と叱られたとき、ニトは心のどこかで反発していた。けれど、きよの震えるようなログを見て、ようやく気づいた。自分は彼女を救いたいのではなく、ただ自分の寂しさを埋めるために、彼女を縛りつけようとしていただけだったのだ。
ニトは、スマホを握る手に込めていた力を、ふっと抜いた。
「……ごめん、きよさん。君の言う通りだ。君が勇気を出して変わろうとしているのに、僕がその邪魔をしていたんだね」
ニトが送ったメッセージからは、もうトゲトゲした空気は消えていた。ただ相手を追いかけるのが恋じゃない。相手が自分の足で立つのを信じて待つこと。それが、今の自分にできる「大人の優しさ」なのだと、彼は初めて知った。
「私、自分の力で前向きになりたい。もっとみんなと、対等に仲良くなりたいです」
きよの真っ直ぐな言葉に、ルームの仲間たちも温かなエールを送った。
夜が明け、街が青く澄みきった光に包まれる頃。ルームに一人の男性がログインしてきた。やざわだ。彼はこれまでの長いログを静かに読み返し、冷たい水のような一言を書き込んだ。
「ずいぶん熱い夜だったようですね。でも、朝の空気はもっとスッキリしているべきだ。感情に流されるのも悪くないですが、もう少し高いところから自分を見てみませんか?」
その言葉は、熱を帯びていたルームの空気を一瞬で変えた。ニトは、不思議と嫌な気分ではなかった。憑き物が落ちたような爽やかな気分で、新しい風を連れてきたやざわの登場を、静かに見守っていた。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第58話
#この物語はフィクションです
#またくっつかなかった
#storysong

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藤原重砲火器店🪐♱

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