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sadiya
にんじんとタコのサラダ
にんじんは
オリーブオイルとお塩
細かく切ったレモンを混ぜ混ぜ
タコと一緒に食べると
めっちゃ美味しいです♡

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ぐっさん
雲が多めなお昼前です
気温は11℃と少し暖かくなりました
今日の最高気温は15℃
今日まで寒波は緩み、明日からはまた寒波が強くなるようです
今日は1日晴れ予報
明日の夜から地元でも雪が降る予報が出ています
今日のお写真は、いつもの定点とお花達とふくちゃん
あと、昨日食べたお昼ご飯です
クリスマスローズさん
沈丁花さん
カランコエさんです
クリスマスローズさんは今年はどうやら咲かなさそうな予感が
沈丁花さんは少しずつ蕾が広がってきています
カランコエさんはどんどん咲いてきています
ふくちゃんはケージの中でゆっくりタイム
昨日のお昼ご飯は旅の最後という事で奮発しました
昨日はアライマウンテンリゾートで野趣溢れるスノーボーディングを楽しみました
一昨日の方がベストコンディションだったようですが、探せばまだまだパウダーが残っていたので楽しむ事が出来ました
半日で切り上げ、お土産を買いに奔走し、帰路へつきました
途中休憩を挟むか迷いましたが、膝の具合も悪くなかったのでそのままノンストップで走り切りました
5時間に及ぶルームにお付き合いくださり、本当にありがとうございました
丸沼から始まり、しらかば2in1、菅平、アライマウンテンで締めたとても良いトリップでした
丸沼ではグラ友さんスーパーセッション
2in1でもグラ友さんと一緒に滑り、色々教わる事が出来て来期の板も決まり、憧れの人にも会えました
菅平ではグラ友さんに撮影をお願いして、少ないながらもよい映像が残せました
課題もたくさん見つかり、まだまだ伸びしろがあります
菅平からの道の駅車泊でお迎えに来てくれたグラ友さんと美味しいご飯とお酒を頂けたのも本当に嬉しかったです
アライマウンテンでは朝イチからはしゃぎ過ぎて体力的になかなかしんどい感じになりましたが、良い思い出が出来ました
今回のトリップで会えた皆様のお陰で楽しいトリップが出来ました
本当にありがとうございました
遅番初日
今日からは現実に戻ります
今回は遅番2日間からの早番1日です
明日は早めに帰してくれる予定なので、少しは楽が出来そうです
次は月曜にまたスキー場に行きます
今日も無理なく、適度に、低空飛行で
ぼちぼちたんたんたんと、お仕事に励みます
お休みの方も、お仕事の方も
皆様にとって、良い1日になりますよう
#おはようGRAVITY
#イマソラ
#今日のお花
#今日のわんこ
#おっさんの食べた物記録簿






現実に戻る

ぴーす
#飲も
#友達募集中
#飲み友


徳徳アキト
マラソンとか🏃♂️も人それぞれのペースがある。
昔友達と、一緒に走って
結局一緒にゴールしようなんて言って、スマン先に行くわ(¨̮🙏)
とこういうのは、よくある。
人間関係で話を他人に合わせるのはとても大事だが
日本人は、本当は自分はこう表現したい!
こう思ってるのに...
と自分を抑えすぎてストレスをめちゃくちゃ溜め込んでる人はいると思う。
その為の価値観や話が合うグラビティなのだ。
合わない人とは、いくら話しても合わない。
地頭がよく心の知能指数EQが、高い人ほど
他人との価値観や考え方の違いを受け入れ
僕はこう思ってる。
私はこう思ってるんだ〜
じゃあお互いの妥協点を探そうかと
お互いの意見の落とし所等の話し合いが上手い人が多い。
僕がまだ私がまだ疲れてないから、
相手も疲れてないはずだ!
と思っているのは、結局の所自分の感覚でしか話せない
典型的なおバカさんなのだ。
自分が思ってるから他人もこうだ!と極端すぎる考え方。
人には人の考え方や、価値観、ペースがあるからマトモな人程他人に合わせて
疲れるから適度に1人になり回復する。
自己中な人間は、マトモな人に助けられてる事にも気付かない。
一人で行動出来る人は、いい意味で他人に依存せずに
自分の力で知恵と体力があれば、自分で道を切り開いていく
自立の力がある。
自分のペースで他人に気を遣わずに休憩して、
ゆっくりまったり出来る(つ´∀`)つ
寂しい時もあるけども、めちゃくちゃ俺は楽なのである。
気になる所があれば一人で行き
飽きたら帰ってくる。
結構1人はいい事しかないのである。









こしゃん


ゆー
#おうちごはん #自炊 #ダイエット


羅冥音razune
(ただ食べ方に出る)
から楽っちゃ楽。
後で買い物行こう〜

とめち
現在、都内では東中野のみです。
今年原作が発売し記念に映画化されています。
ドキュメンタリー映画で、内容は
統合失調症の姉をリアルに映しています、ドキュメンタリーなのでそうですよね。
なので、何を言っているのかわからなく、パンフレットや書籍を読まないと、どういうストーリーだったか詳細がわからないです。
印象的だったのは、家に鍵をかけている、そして、昔合法だった、精神病の人を閉じ込める為の小屋があったこと。
このストーリー自体平成なので、そして統合失調症の前の病名を使っているので昔です。
思い出すのは、ニュースで精神病のご子息を小屋に閉じ込めペット化していたこと。
このご家族もそうです。
カメラマンの弟さんがお姉さんを治療にと説得しても両親はお互いに罪をなすりつけ…
いつしか高齢化が進み、恐らくお姉さんのことも見ていられないと私は思いました。
まず違和感があったのは、ご両親はお仕事を引退されているのになぜ仕事道具を家に購入したのか…
会話が成り立たない御息女の為に、勉強の為に…?
両親自体もケアが必要だったと思います。
確かに当時はクリニックもなく、精神科病院や総合病院のみで、過去では入院患者を男女同じ病室に入れ、病室の窓から奇声を上げていたと…
そこに入れるとなると、確かに入れたくない、なら家に閉じ込める、しかも今も加害するスタッフがいるのに、昔は法律も異常でしたので人扱いされていなかったと思います。
なにをされていたかと勝手な妄想ですが、怖いです。
中には40年強制入院されていた方が今、告訴しています。
今でも統合失調症患者は長く入院しています。
弟さんが大学のカウンセラーに相談したところ、両親はカウンセラーを侮辱し治療を断念。
両親も医師で研究者として(精神科医なのか?)
プライドが高い両親のエゴで子が被害に遭った、それだけです。
いつしかお姉さんが治療に結ばれ、奇声や会話ができなかった、ですが3ヶ月入院後、会話が成り立つように、奇声どころか穏やかになり、本当に良かったと思います。
ですが、お姉さんは癌に侵され、束の間の穏やかな日々
弟さんが亡くなる前に観光を一緒に行き、それが唯一一般的な人生だったのかなと思うと、やるせない、プライドというのは酷だと…
3ヶ月で会話ができるまでになるんだったら、なぜと…
家の様子は裕福に見えました。
いくら学歴や裕福でも、こんなんじゃ
家に鍵をつけたのは周囲で暴走をし警察沙汰になるからと
親戚の方も来られていましたが、治療させているんだろうと思ったのでしょうね。
エゴ、コミュニケーション不足、日本人あるあるの変な気遣い
心の闇を詰め込んだ、作品です。
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