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こっこ1111
二日間高熱39.7℃~40℃出て
今日は36.5℃やけど…
薬が切れると喉が痛くなって…
寒気が止まらなくなる+頭痛🥹
でカロナール(解熱剤)6時間置き
に飲んでる🥺
私の平熱は35.8℃。
だからまだ微熱の域を脱してない😣
朝食 バナナ・ぬるいカフェオレ半分
今日の昼食は…焼き肉、蔵のカルビ定食
+梅茶漬け(梅とったもの)を食べた😋
焼き肉、蔵の肉…本当いつ食べても
美味しいわぁ~😋💖
だから「肉食べたい!」ってなったら
ランチは焼き肉、蔵に行っちゃう😆✨️
梅茶漬けの梅無しも美味しかった😋💖
肉飲み込む時は痛くないけど…
白飯飲み込む時は絶対痛いからね😣
本当は肉と白飯を一緒に食べたいのを
我慢して、白飯は長男にあげて私は
お茶漬けを食べた😌


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にゃにゃい

こしあん


るー
モナカ
チョロっとドラッグストアで買い物したら、やっぱ5000円くらい使ってない?
感覚だと2000円いってないかな、くらいな感じなんだけど、5000円くらいいってない?
色々高くなってんだな、そのうちなんも買ってないのに1000円くらい消えてる感覚になりそ😟

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ゆー☺

ゆうい

れん
ナムコゲーセンの歴史について知りたい
ナムコゲーセンの歴史
設立と初期の発展
ナムコ(現バンダイナムコエンターテインメント)は、1955年に設立され、最初は玩具の製造を行っていました。
1978年に初のアーケードゲーム「ポン」を発売し、ゲームセンター事業に進出しました。
1980年代の黄金時代
1980年代には「パックマン」や「ギャラガ」などのヒット作を次々とリリースし、ナムコゲーセンは全国的に人気を博しました。
ゲームセンターは、若者の社交の場としても機能し、多くのファンを獲得しました。
1990年代の変革
1990年代には、3Dグラフィックスを使用したゲームが登場し、技術革新が進みました。
「テイルズオブ」シリーズなど、家庭用ゲーム機向けのタイトルも成功を収め、ナムコのブランド力が強化されました。
2000年代以降の展開
2005年には、ナムコとバンダイが合併し、バンダイナムコエンターテインメントが誕生しました。
ゲーセンは、オンラインゲームやモバイルゲームの普及により、競争が激化しましたが、アーケードゲームの魅力を維持するために新しい体験を提供する努力が続けられています。
現在の状況
現在もナムコゲーセンは、最新のゲームや体験型アトラクションを導入し、訪れる人々に楽しさを提供しています。
特に、コラボレーションイベントや限定ゲームの導入により、ファンの支持を集めています。

パイン
ガキ使くらい面白い。

ばりち
おはようございます
日中仕事からの夜勤はキツすぎた

YMP-つ

なかも

間に合

なない

おてら
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