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Rii🌙* :゚
朝一旦起きたけど、友達からの連絡で
11時に起きるって入ってたから
9時に起きたらいいやと思い
布団の中でゴロゴロしてたら
いつの間にか寝てて10時頃だったから
慌てて飛び起きた笑
その後軽くパン🥖食べて(昨日の残り)
足りずに、袋麺食べちまった🤦♀️
その後朝シャンして軽くドライヤーし
後はSNS徘徊してた!
しまむらからこの間買ったキティちゃんの
シートベルトパットがチラシに入ってる
友達に言ったら後部座席分までいる?
言われたー💦確かに後部座席ほぼ
シートベルトする事無いから買うか
悩んでるんだよねぇ😕
11時に友達起きる予定だったから
それまでグラ友のルームに入り浸り
12時に連絡来なかったら電話📞する
予定だったけどギリ12時に連絡来た!
それから友達の準備終わるの待って合流
12時半回ってて行くまでに道が混んでて
イオンに到着🚗³₃したのが13時過ぎて
イオンでマック行ってる時に元同僚に
遭遇してら10分?位立ち話して
(上司が異動なったとか同僚が異動なった
とか色々!元カレの話は出さなかったけど
存在知ってるし話しても良かったが...)
友達が付き合って別れたの知ってるから
敢えて名前を出さなかったー!
今度ランチ行こうってなって別れ
マックに行って今日から新発売のやつを
私はシュリンプ ガーリック&バジル
ポテト🍟が熱々で塩効いてて美味しかった
バーガー🍔も美味しかった😋
帰りにスタバ行ってた時に
友達とそれぞれ飲み物を手にしてて
店員さんがお盆を引き取ってくれて
その時に「飲み物は〜」って言われ
「まだ入ってる」と言ったら袋をくれて
スタバに行くまでの短時間で二人で
バカ話をしてお腹抱えて笑ってた私
スタバ行って昨日から販売の
スイートミルクチョコレートを
この間のアフォガートに比べて甘い🤣
行きがけにおばあちゃんがスーパーの
駐車場の入口で事故ってたから
道が混んでたのかなぁ…🤔💭
帰りもまだ車🚗があったままだった
帰って来て少しゆっくりして
お昼寝したかったけど寝れず
帰りに少し曇ってたから洗濯物早めに
取り入れてチキンライスだけ作った!
多めに作ったから明日の
仕事のお昼ご飯行きになるはず🤔
夜グラ友がルームしてたからまた
入り浸ってたー!ウトウト( ¯꒳¯ )ᐝしつつ
フルドロしつつフルドロ楽しい♡
めっちゃ集中する。🍈まで行くけど、
中々スコアが伸びない😭
あ!グラ友オススメの本📖頼んだけど
中古で送料込みで新品より安かったから
買ってみた!早く届かないかなぁ🤔
後は、ブックオフ行きたいけど行けない
土曜日とか多いからなぁ💦
#自分時間大切 #自分磨き中 #恋愛初心者 🔰
#恋愛って難しい #笑って生きよう



ツキミソウ
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まい

きりか


ばんび
こっちから送ったこと未だに1回もないんだよなそえば

ゆう
相転移伴う現象がアレニウスの式に従うわけないでしょうに

ははは
って連絡きて選挙のお願い?????笑
ノルマなんか知らんけどさ
そんな奴からの頼み受け入れるわけなくない???笑
赤の他人に頼まなくても
そちらが熱心に信じているものにお願いすれば当選するんじゃないですか??怒

み
回答数 459>>
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昼寝する

君の腸をリボンに結ぶ
ブラックだ
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コニー

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なんか凄くないかい!?

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爆買いしたいんですけどイコラブ

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オゲンキライブの出演者は誰?
オゲンキライブの出演者については、具体的な情報がまだ公開されていない場合が多いです。ただし、過去のオゲンキライブでは、人気のあるアーティストやコメディアンが出演することが一般的です。最新の情報を得るためには、公式の発表やSNSをチェックするのが一番確実です。
もし特定のアーティストやジャンルに興味があるなら、その情報をもとに予想することもできますよ。どんなアーティストが出てほしいですか?

🌺なか
#sbhawks

義理👠

たいち
老人は診察台の椅子に腰掛けながら、視線を窓の外に向けた。白髪を後ろへ撫でつけた横顔には、長い歳月を学問に費やしてきた者の静かな光があった。
「はい、綺麗ですよね。彼岸花、お好きですか?」
若い医師はカルテを閉じ、にこやかに問いかけた。
「そうだね。フランスではあんまり見なかったけど。」
老人は眼鏡越しに花を見つめながら答える。その言葉は、異国で過ごした年月の厚みを滲ませていた。
「和を感じますよね。どことなく。」
医師は言いながら、患者ではなく教師に向き合っているような感覚にとらわれた。
「フランスではね、lis araignée rouge――赤い蜘蛛の百合と呼ぶんだ。英語だと“レッドスパイダーリリー”。似ているだろう?」
老人は柔らかい発音でフランス語を口にし、誇らしげに微笑んだ。
「それは、球根に毒があるからですか?」
医師は思わず専門的な方向へ話を向けてしまう。
「先生らしいね。」老人は声を立てて笑った。「いや、きっと花が開いた姿が蜘蛛の足に見えるからだよ。」
「なるほど……。日本では彼岸花を“曼珠沙華”といって、仏教では天から降りてきた花とされているんです。」
医師は少し照れくさそうに、学んだ知識を披露した。
「美しい響きだ。曼珠沙華……梵語では“manjusaka”だね。仏典にも出てくる。」
老人の声はまるで講義の一節のようで、診察室の空気が一瞬にして書斎の静けさに変わった。
「でも、日本ではクモの糸が天国から地獄に伸びてくる、という話もあると聞いたことがあるよ。」
老人はふと遠い目をして付け加えた。
医師の眉がぴくりと動く。
「……芥川をご存じなんですか?」
「ふふ。」老人は眼鏡を外し、机に置いた。
「私はフランスで日本文学を教えていた教授なんだよ。芥川も、もちろん授業で扱ったさ。」
若い医師は思わず姿勢を正した。自分の前にいるのは単なる患者ではなく、言葉と歴史を渡り歩いてきた人なのだと痛感する。
窓辺から見える川沿いには曼珠沙華は静かに揺れ、診察室の時間だけが、ゆるやかに長く伸びていくように感じられた

ちず
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