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まや

まや

リュウマチで苦しくて痛かったとかは
本人にしか分からない。

それとは別に、
高市さん自身が始めた解散選挙なので、
巻き込んだ衆議院議員、国民に対して
ちゃんと向き合って、責任をとる必要について
病気だということは、言い訳にならない。
病気で責任が果たせないなら、辞退するべき。

話せる状態なら、説明責任は果たせる。
番組に出なくても、体調のいいときに
動画を撮るでもいい。
演説の応援では喋れて、
動画では話せないことはないはずなので、
意図的に説明責任を果たしてないと思う。

総理ならこれからいくらでも、休めない、欠席できない行事なんてたくさんあるだろうし、
無理しなきゃいけない場面は出てくるだろう
と思う。
ご自身を大切に、誰か他の人に任せることも
責任の取り方だと思う。
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おだし

おだし

ゴゴンッ!!って揺れたからめちゃくちゃビビった
震度2だってさー
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幻覚

幻覚

ちょっと意識高い系になりたいときは
平松リナ様の動画を観るようにしている。
そしてそのあと唐揚げを食べる。
GRAVITY1
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何も要らない。

何も要らない。

好きでも別れなきゃいけない時があること。
大切にしてもらえない恋がしんどいこと。
友達の顔した悪魔が近くに居ること。
彼氏が私をそんなに好きじゃなかったこと。
支えてくれる人が居ること。
もっと自分を大切にすること。
付き合う人間で人生が変わること。
簡単に人を信用してはいけないこと。
深い傷は簡単には癒えないこと。
人の発言より行動と表情を見ること。
休んでもいいから諦めないこと。
ダメな自分も認めてあげること。
他人と自分の境界線を作ること。
お互いが尊敬し合えないと続かないこと。

たくさんの学びと経験をありがとう。
残念だけど、あなたは今の彼女とは幸せになれないし誰も応援してくれないよ。
早く本当の幸せに気付いてね。

私は強くなるよ。あなたが居なくてもやっていけます。両親と妹を悲しませないでね。
片思いだったのかなってくらい。私は大好きだったよ。あっけなく終わったね。
たくさんの楽しい時間をありがとう。

GRAVITY
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またんぎ

またんぎ

前頭前野(Prefrontal Cortex, PFC)を活性化させる手法について、現在確認されている科学的知見と論理的推論による分析結果を提示します。
​1. 前提条件と定義
​「最も効果的」という定義は、以下の2つの観点で異なる結論となる可能性があります。
​瞬間的な血流量・神経発火の増大(即時的活性化)
​長期的・構造的な機能向上(可塑的変化)
​現時点での神経科学において、万人に共通する単一の「絶対的な最高手法」は特定されていません(不明)。個体差(年齢、基礎疾患の有無、ベースラインの認知能力)に依存するためです。したがって、ここではメタ分析やfMRI/fNIRS(機能的近赤外分光法)研究において、統計的に有意な効果が認められている手法を論理的に分類・提示します。
​2. 即時的活性化に有効な手法(高負荷アプローチ)
​前頭前野は「新規性のある課題」や「実行機能(抑制・更新・シフト)」を司ります。慣れた作業では活性化レベルが低下するため、以下の要素が必要です。
​A. ワーキングメモリ課題(Dual N-Back等)
​論理的根拠: ワーキングメモリ(作業記憶)は前頭前野背外側部(DLPFC)の主要機能です。情報を保持しながら処理する「二重課題」は、単なる記憶課題よりもDLPFCの血流量を有意に増加させます。
​事実: fMRIを用いた研究では、N-Back課題(N=2以上)の実行中にDLPFCの顕著な賦活が確認されています。
​限界: トレーニング効果の転移(他の認知能力への波及)については議論があり、科学的コンセンサスは得られていません。
​B. デュアルタスク(二重課題)
​論理的根拠: 「運動」と「認知課題」を同時に行うことは、リソースの競合を生じさせ、前頭前野への要求を最大化します。
​具体例: コグニサイズ(計算しながらの歩行など)。
​事実: 単独の計算や単独の歩行と比較し、デュアルタスク実行時には前頭前野の酸素化ヘモグロビン濃度が有意に上昇することが確認されています。
​3. 長期的・構造的変化に有効な手法(生理学的アプローチ)
​脳の可塑性を利用し、前頭前野の体積維持やネットワーク効率化を図る手法です。
​A. 有酸素運動
​論理的根拠: 心拍数増加による脳血流量の増大および、BDNF(脳由来神経栄養因子)の分泌促進。
​事実: 中強度の有酸素運動(最大酸素摂取量の60%程度)を継続することで、前頭前野を含む灰白質の容積減少を食い止める、あるいは増加させるという研究結果が複数存在します。
​注記: 運動強度が強すぎる(疲労困憊に至る)場合、脳への血流配分よりも筋肉への配分が優先され、一時的に認知機能が低下する可能性があります(専門家の確認が必要)。
​B. マインドフルネス瞑想
​論理的根拠: 注意の制御(Attention Control)と情動調整は前頭前野の機能です。デフォルトモードネットワーク(DMN)の過剰活動を抑制し、前頭前野のトップダウン制御を強化します。
​事実: 長期瞑想実践者は、非実践者と比較して前頭前野の皮質が厚いというMRI研究結果があります。
​4. 阻害要因の排除(論理的必要条件)
​「活性化」以前に、前頭前野の機能を低下させる要因を排除しなければ、上記手法の効果は相殺されます。
​睡眠不足: 前頭前野は睡眠不足による代謝低下の影響を最も受けやすい部位の一つです。
​慢性ストレス: コルチゾールの過剰分泌は、前頭前野の樹状突起の萎縮を引き起こすことが動物実験で示唆されています。
​5. 結論
​論理的に導かれる「最も効果的」なアプローチは、単一の手法ではなく、以下の組み合わせとなります。
​ベースラインの確保: 睡眠とストレス管理により、前頭前野が機能不全に陥っていない状態を作る。
​生理的基盤の強化: 有酸素運動により、脳血流と神経栄養因子(BDNF)を供給する。
​高負荷トレーニング: 慣れを排除した「新規性のあるワーキングメモリ課題」または「デュアルタスク」を実行する。
​注意: 認知症治療や発達障害(ADHD等)への臨床的適用については、個別の病態生理が関与するため、本回答の範囲外であり医師および専門家の判断が必要です。
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マカロン

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怪しいサイトに移動させるやつ、あれ踏むやつおるん。自動的に移動させるプログラム組んだらええやん。
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さゆ

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これから勉強するこつうわしよ
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