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無個性
俺もついていけるようにならんとなぁ
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とにー🎸💫.*
夜は予定がありお休みとなります[おねがい]!
少しだけ注意喚起です[おねがい]
ありがたいことにゲスト様増えてきましたが、
その分、見えない所でトラブルも起きるかと思います!
ルーム内外の不必要なお声がけ、DM等により嫌な思いをする人が出ないよう配慮をお願いいたします🙇♂️
特に男性→女性はトラブル起きやすいと思います!
万が一ご気分を害された件ありましたらDMでお知らせください!
ブロックや強制退室にて対処いたします!
緊急用にDM解放してますが個別のやり取りは基本見るだけですのでご理解お願いいたします🙇♂️!

ゆうこ
黒崎 祐一氏って正直者なのだなあ。

げんたん
ど正論なので、紹介します。
昨日、
日本に帰ってきた。
今、 日本で衆議院選挙が行われているのは
オマエも当然知っているはずだ。
日本人の政治への関心は 他の国と比べれば“まだまだ”低い。
普段外から日本を見ていてその現実を感じるからこそ、 このポストをする。
まず、
【政治家が変われば国は変わる】
だからその政治家を選ぶ選挙は 国の方針を決める行為そのものだと 理解してほしい。
今までの選挙は確かにつまらなかった。
「誰に入れても同じ」
「どうせ変わらない」
そう言って投票に行かない人間が、 あまりにも多かった。
しかも、 投票に行かないヤツほど、 未来を悲観的に考え政治を批判してきた。
目を閉じて悲観している大衆相手なら、 国益よりも自分の利益を取る人間が 台頭しても不思議じゃない。
そうやって選挙はつまらなく、 政治もおかしくなっていった。
政治を理解するのは難しい。
正直、面倒だ。
時間も取られる。
調べる気力も要る。
周りに話せば煙たがられたり、 笑われたりすることもある。
政治に対して活発な議論ができるような 友達を持つ人が少ないのも分かる。
それでも選挙は、 【この国を誰に任せるのかを決める数少ない機会】 だ。
完璧な候補なんていない。
理想通りの政策が揃うこともない。
でもそれは、 思考を放棄していい理由には決してならない。
「どちらがマシか」
そのプロセスを放棄した瞬間、
オマエはただの傍観者になる。
無関心は中立じゃない。
無関心は、 『今のままでいい』という現状への全面同意だ。
投票しないのは無関係を装った責任放棄。
選挙はイベントでも祭りでも無い。
【責任を引き受ける行為】だ。
だから敢えて言う。
2月8日までに投票に行け!!
オマエの考えはどうだ?
正解は無い。
綺麗な答えもいらない。
もちろん批判もしない。
いまの政治に対して、
この選挙についてオマエはどう思っているのか。
率直に教えてくれ。

꒰՞ʚ̴̶̷́ ·̫ ʚ̴̶̷̥̀՞꒱
げんぞう
スズキはスズキ目から外れて「ホタルジャコ目」というグループに属するのが適格であろう、という説が有力になったそうです。
ちょっと悲しいですね😿



めい🍀

つむ(つむり)🐌ྀི
今はどんな感情もちゃんと受け止めて、ある意味充実してるから、自分がつまらない人間だとか考えなくなった
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うに丼

🕸もも

キョ㌧
PAULOAKENFOLDの音楽スタイルは?
音楽スタイルの特徴
トランス: PAUL OAKENFOLDはトランス音楽の先駆者として知られ、特にメロディックで感情的なトラックが特徴です。
ハウス: 彼の作品にはハウスミュージックの要素も多く、ダンスフロア向けのビートが強調されています。
エレクトロニカ: エレクトロニカの影響も受けており、実験的なサウンドやリズムを取り入れています。
代表的な作品
"Southern Sun": この曲は彼の代表作の一つで、トランスの美しいメロディが印象的です。
"Ready Steady Go": エネルギッシュなビートとキャッチーなメロディが特徴で、広く知られています。
影響を受けたアーティスト
Oakenfoldは、アンダーワールドやチルアウト系のアーティストから影響を受けており、彼のスタイルにもその影響が色濃く反映されています。
彼の音楽は、クラブシーンだけでなく、映画やテレビのサウンドトラックにも多く使われており、幅広いリスナーに愛されています。

ゆうき

キャリ

ワーク

ナビジ

せ

戎李
PAULOAKENFOLDのキャリアの始まりは?
PAUL OAKENFOLDは、1980年代後半にキャリアをスタートさせました。
彼はロンドンのクラブシーンでDJとして活動を始め、特に「The Future」や「The Ministry of Sound」などの有名なクラブでプレイしました。
1990年代には、トランス音楽の先駆者として名を馳せ、数々のリミックスやオリジナルトラックをリリースしました。
彼の代表的な作品には、「Southern Sun」や「Ready Steady Go」があり、これらは彼のスタイルを確立する重要な曲となりました。
また、映画のサウンドトラックや大規模な音楽フェスティバルでのパフォーマンスも行い、国際的な名声を得ました。
彼のキャリアは、DJからプロデューサーへと進化し、今でも多くのファンに支持されています。

こかこ
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