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高血糖シュガー
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寧々
つら

あた
先週今週と、ラジオ📻であけぼの学園が取り上げられて、トップの方がインタビューを受けていた。
元々は関西の気鋭企業を取り上げる番組なんだけど、今回は異例の。。いや、というか。。
この学園(幼稚園・保育園。近年初めて小学校を創設)自体の理念が異例に進取的で、素晴らしい。
さっさと一例を挙げれば
「子どもにはケガをする権利がある」
という理念
うおおおお!!
最近話題のモンスター・ペアレント?の如きは、裸足で逃げ出す超絶大正論!!
こんなことを今の、責任回避の世の中で言い出すのは、正直、「オトコマエ」だ。
色んな楽しいことやぐっと前進する改革案を
「問題起きたら、一体誰が責任取るねん」
の一言で全部ツブす事ができて、
どんどん後ろ向きに先細っているのが、我々日本社会のブザマさだ。
(じゃーなくてー、
「おう!オレが全ーん部ケツ拭いたるから、
やれるだけやってみぃや!!」が、本来は
正しい大人(上司)のあり方とちゃうかな。
マイナス思考は、全ての進取を累乗的に妨げる。逆の方も同じで、プラス志向なら累乗的に莫大な効果を得る。みんな『新しい事は始めるだけムダ』みたいに、失敗体験、染みつき過ぎてない??
最低でも是々非々の姿勢。。車道にイキナリ飛び出すよーなホントーにマズイ事だけ全力ストップする、ぐらいの気持ちでいいんじゃねーの?)
えー閑話休題、とにかく
この学園の、子ども達そのものに真剣に向き合う姿勢には、シビレた。うーん、ロックだぜ!!
逆に食事や衣服についても細心のケアをしている。ケガをする権利はあるけど、『勝手にケガでもしてりゃーいい』というネグレクト思考とは、全く真反対な姿勢は推して知るべしだろう。
子ども達は、前世代の野暮な固定観念なぞ打ち破って歩みを進めてゆく、未来そのものだ。
時には重厚に、時には軽やかに
我々も出来る限りの"素敵なバトン"を手渡したいもんだね👍

ぶひひぶひもぐぶひぶ
だーから暇なんです!!!!ぼけ!!!!

しののめ
回答数 141>>
元カノは元カノなので!
相手の幸せを願ってあげて応援してあげて欲しい
それからひたすら自分磨きに打ち込んで、仕事して勉強して未来の彼女のために努力していってほしい✨
未来の彼女に期待!

ろあ
パラパラとおすすめ資格本を見て周りながら退出
ごめんチャッピー、向いてねえわ

シズ
回答数 62>>
「当たり前だと思っている前提を、疑い続ける営み」です。
答えを集める学問ではありません。
ソクラテス
「無知の知」
知っていると思っていることを
知らないと自覚するところから始まる。
カント
「我々は何を知りうるのか」
限界を知る学問。
ウィトゲンシュタイン
「語りえぬものについては沈黙せねばならない」
何でも説明できるわけじゃない、と認める態度。
プラトン
「哲学とは、死の練習である」
生きるとは何かを考えるために、
感情や欲望から一歩引く、という意味。
アリストテレス
「人間は本性上、知ることを欲する」
哲学は特殊な趣味ではなく、
人間の自然な衝動。
デカルト
「我思う、ゆえに我あり」
すべてを疑っても、
疑っている「私」だけは残る。
スピノザ
「自由とは、必然を理解することである」
感情に振り回されない状態こそ自由。
パスカル
「人間は考える葦である」
弱いが、
考えることで尊厳を持つ。
ヒューム
「理性は情念の奴隷である」
人は理屈より感情で動く、
という冷徹な洞察。
ニーチェ
「事実はない。解釈があるだけだ」
世界そのものより、
どう読むかが人間を作る。
ハイデガー
「なぜ無ではなく、むしろ有があるのか」
哲学の“最深部の問い”。
サルトル
「実存は本質に先立つ」
人は最初から決まっていない。
選択が自分を作る。
カミュ
「哲学の唯一の重大な問題は自殺である」
生きる意味が問えないなら、
生きる理由も問えない。
ウィトゲンシュタイン(後期)
「哲学の仕事は、蠅を蠅取り瓶から出すことだ」
考えすぎて混乱した頭を外へ出すのが哲学。

mint
人間関係で悩んだ日も多かったし、教室に入るだけで精一杯な時もあった。
心も体もついていかなくて、何度も立ち止まって、
『普通にできない自分』を責めてしまったこともある。
それでも、完全に投げ出さずに通い続けたこと、
泣きながらでも勉強して、卒業を目指してきたことは、
誰に評価されなくても、私自身が一番わかってる。
うまくできなかった日も、しんどかった時間も全部含めて、
この高校時代を生き抜いた私は、ちゃんと頑張ってたと思う
#07 #もうすぐ高校卒業

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ぬん

木材@TRP

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星乃・

げんち

水野ヒ

とら🥐
ジョアンナシムカスとは誰ですか?
ジョアンナ・シムカスは、アメリカのプロフェッショナルなバスケットボール選手で、主に女子バスケットボールリーグ(WNBA)で活躍しています。彼女は特にそのスキルとアスリートとしての能力で知られています。
基本情報
出身地: アメリカ合衆国
ポジション: ガード
身長: 約1.75メートル
キャリアのハイライト
大学時代は優れた成績を収め、プロ入り前から注目されていました。
WNBAでは、いくつかのチームでプレーし、特に得点力とディフェンスでチームに貢献しています。
プレースタイル
スピードと敏捷性を活かしたプレーが特徴で、特に3ポイントシュートが得意です。
チームプレーヤーとしても知られ、アシストやディフェンスでも重要な役割を果たしています。
彼女の活躍は、女子バスケットボールの普及にも寄与しており、多くの若い選手たちにとってのロールモデルとなっています。

鰆

サワラ
ジョアンナシムカスの業績は?
ジョアンナ・シムカスは、主に以下の業績で知られています。
学術的貢献: シムカスは、社会学や人類学の分野で多くの研究を行い、特に文化的アイデンティティや社会的相互作用に関する理論を発展させました。
著書: 彼女の著作には、文化の多様性や社会的構造に関する重要な洞察が含まれており、学術界で広く引用されています。
教育活動: 大学での教授として、次世代の研究者や学生に影響を与え、彼女の研究テーマに関する教育を行っています。
国際的な影響: シムカスは、国際的な学会やシンポジウムでの発表を通じて、彼女の研究を世界中に広めています。
これらの業績により、ジョアンナ・シムカスは社会科学の分野で重要な人物とされています。

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