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ゆっち
パナマ系アメリカ人ジャズ・サックス奏者、カルロス・ガーネットのセカンド・アルバムより
コンガを軸に刻むアフロ・ビートにのせて吹きまくるサックスがやたらカッコいいジャズファンク
カリビアン・フレーバー薫るグルーヴがなんとも心地いいです
マイルス・デイヴィス・バンドへの参加曲はコメント欄へ
#音楽好きと繋がりたい

Chana
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本当に殆どボカロだけどね

り🏳️🌈⃤

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エントロピー
日本人にブレスかけまくるトレーニングの話を
筋トレの続きです
先生曰く神の7秒間メソッドの著者
北島達也メニューに沿って話します
見た目かっこよくなりたいで良くて 休んでも良いんですって筋トレ
筋トレも、休ませる方が大事で
「したくなっても我慢する」が効果的だそう
(んー何かに似てますね笑)
で、やみくもにしてもダメだ日本人👎
これも僕と同じメソッド、で次がさらに
ずーっと見た目の筋肉がカッコよくつかない
(当初の目標ブルースリーとジャッキーチェン)
んでロサンゼルス行って目から鱗で
「日本人の感覚とあまりにもかけ離れてて」
(これも僕常に書いてるメソッド)
でどう違うのか向こうはトレーニングでなくて
ワークアウトというそうで、
トレーニングしたい訳ではない苦行やんそれ
(ほれ間違ってます日本人は過負荷ストイックを好みます、意味ない訳する事ないから他に笑)
つまりワークアウトとは、ちょいつまみ運動と
1週間に一回そのワークアウトをしに行き
なりたい見た目を保持させるみたいな
アメリカらしいですね、アメリカ人は見た目で良し悪しまで査定されるのがマナー聞いた事ある
(バイリンガルとやり取りしてましたのだ)
ではなぜ私がこうまでして日本式を貶すのか
楽してカッコよく、これノーと言うでしょ?
でも著者は見た目のみ楽して筋肉をのイメージが最適解と言い切ってる
て事は?「日本人の正しいとみなしてる事を」
違うんだねと気がつくのは「トレーニング」になりますこれは僕が保証する歴然とはっきり効果が出るのです、ではなぜそう言い切れるのかと言うと
やりながら間違ってる箇所に気がつく一連制の事に「回収余地が眠ってる場所」があるから
なので間違ってる事に気が付かないという事は
効果はないのにやってる→これ日本人にベラボーに余るほどいるストイックメニュー
学問と同じなのですが、間違ってると
ブッブーで結果なんも気付きを得れない
得れないと言うのは説明ができないと言う事を
繰り返すだけになります
で筋トレに戻しますが、筋肉ムキムキマンにしてやったぜーと言うだけで後の事の応用は効かないとでも悪口を書いてフィニッシュにしますか?
今私はトレーニングして日本人を追い込んでます笑、でも先ほどの筋トレ先生のおっしゃられてるラインと然程変わらない筋を追い込んでます笑
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ゆっち 投稿者
One and One / Miles Davis (1972) マイルス・デイヴィス1972年リリースの名盤『On The Corner』でスピリチュアルなソプラノ・サックスを吹いているのがカルロス・ガーネット マイルスからも一目置かれた奇才です🐰♪♬*゜
One and One
マイルス・デイヴィス