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なな
それか、アニメ見る
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サンダー
今回も心に残る神回だったのではないでしょうか
フリーレンが「労力に見合わない」と言うエトヴァス山の秘湯
登り切った先に広がる景色、そしてパーティーで唯一の男であるシュタルクが口にした
「これならみんな一緒に入れる」という言葉
そこからフリーレンが思い出す、ヒンメルたちと一度訪れた時の記憶と、アイゼンの残した言葉
ーー くだらない冒険は、
どれも掛け替えのない
記憶として残っている
俺はあの景色が忘れられん ーー
どれもが、パーティーの関係性の良さを象徴するエピソードでした
後半の城塞都市ハイスでの話も印象的です
シュタルクとフェルンの不器用なやり取りはいつも微笑ましいですが、今回は見ているこちらがもどかしさを感じるほどでした
アニメは原作よりも丁寧な描写が多く、原作を知っていても新しい発見があります
勇者ヒンメルでさえ恐れ慄いた、泣き喚いて癇癪を起こすフリーレン
フェルンの「好きな場所」を、シュタルクに案内するフリーレン
セリフや話の展開は原作に忠実でありながら、行間を原作以上に丁寧に描くことで、物語により深みが増していると感じました
アニメなので当たり前ですが、やはりフリーレンたちが動いて、喋っている姿を見ると、それだけですごいことだと思ってしまいます
#葬送のフリーレン


あかね
と言いつつ3年が経つなぁ

ひとー。

吉田賢太郎
1. 祈りのバトン(祭日:Saijitsu)
ずっと昔、まだ「法律」なんて言葉がなかった頃。
人は、目に見えない大きな力に手を合わせた。
「今年もご飯が食べられますように」
「ご先祖様、私たちを守ってくれてありがとう」
それが**「祭日」**。
空の神、大地の神、そして国のルーツへとつながる、
**「過去」と「感謝」**で編み上げられた祈りの時間。
2. 自由の盾(祝日:Shukujitsu)
時代が変わり、街に時計とルールがあふれた。
放っておけば、人はどこまでも走り続けてしまうから。
「この日はみんなで、立ち止まろう」
そうやって無理やりブレーキをかけたのが**「祝日」。
法律という名の盾で、
君の自由と、国の平和と、文化の灯火を守る。
それは、社会が作った「未来」への約束**。
3. 本質(祝祭日)
なぜ、みんな一斉に休むのか?
ひとりで休むのは「孤立」だけど、
みんなで休むのは「平和」だから。
カレンダーが赤く染まるその日は、
ただの「サボり」じゃない。
数千年の**「祈り」と、現代の「ルール」**が重なって、
社会という大きなエンジンが、
焼き付かないようにクールダウンする、
**「命のメンテナンス」**の時間なんだ。
💡 このポエムの「解説」:本質的なポイント
中高生が「ここだけは!」と押さえておくべきエッセンスは以下の3点です。
「祭日」は縦のつながり(歴史・伝統):
日本人がずっと大切にしてきた「自然や先祖への感謝」がルーツです。宗教的な意味合いが強いため、今は名前を変えて祝日に溶け込んでいます。
「祝日」は横のつながり(現代・社会):
「この日は休んで文化を愛そう」「憲法を大事にしよう」と、今の日本を生きる私たちが合意したルールです。
「一斉に休む」ことの合理性:
「自分だけ休むと不安、自分だけ働くと不公平」という人間の心理を解決するために、政治が宗教の力を借りて(あるいは上書きして)作った最強の「強制休憩システム」。それが祝祭日の正体です。
一言メッセージ
祝日にスマホを見て過ごすのも、部活に行くのも自由。でも、その日が「誰かの祈り」や「誰かを守るための法律」でできていることを知っていると、ただの休みが少しだけ重みのあるものに見えませんか?
ゆにこーん
なんか都合いいひとみたい
今日会って16時くらいには解散したのに返事かえってこない(なう22:14)
嫌われてるのかなって思ってたけどいざ会ってみると「まじおもろい大好き」って言われて混乱
逆に気を許してくれてるのかなって考えてるのだ。
でも返信早めに返して欲しいって思うのは私のエゴなのかな。エゴって思うからこそ言えない。だからここで言いました
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