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BB
友人関係には、
・返信義務も
・説明義務も
・継続義務
もありません。
つまり、沈黙そのものが、相手の意思表示と言えます。
法務の世界では、
催告しても応答がない相手方や意思表示が不明確な相手方に、状況確認をし続けることはせず、どこかで必ず見切りをつける、あるいは調停や訴訟に持ち込みます。
今回質問者さんはその友達に無視されたことに何かしらショックを受けられているとお察ししますが、調停や訴訟まで持ち込むことは考えていないですよね?
そうであれば、これ以上不誠実な不正確な相手方の回答や言動にザワザワさせられるのはあまり得策でありません。
無視された時点で「黙示的に終了した関係」と整理及び決着済と解釈することが理想ではあります。
相手を責めもしないし、理由の開示も求めない。
こちらから何かしら行動したり、気持ちを割くようなことはできるだけしない方が無難です。
人間関係において、ときに沈黙は、最も分かりやすい回答なのかもしれません。
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だい

16

臼井優
次に、凋落している大学は敬遠すべきか、という話題に移ります。中橋さんは、逆に凋落している大学・学部こそ検討した方がいい、と主張。みんなが避けることで、難易度が下がるのが理由の一つです。
女子大学はフォローが手厚い場合があり、安易な選択に流れるより「むしろお得」になり得る、と述べます。また、教育や言語系の学部は不人気で、難易度が簡単になっているものの、就職時に必ずしも不利な見方をされるわけではない、と説明。例えば、広島大学の教育学部にしても、就職にあたっては「広島大学出身」として見られるわけです。
戦略や目標を持っているのなら、凋落している大学も受験して問題ない、という意見です。

ひのこ
辿れない世界を見ている
希望じゃない
逃げ場として


臼井優
また、電気通信大学や芝浦工業大学については、理系を「ガチでやりたい」ならよい選択肢になり得るものの、単に「就職がいいから」といった理由で選ぶのはリスクがある、とのこと。自分の状況や志望と合わないのに受験するという判断は、やめた方がいい、と語ります。
新設された大学・学部の受験にはリスクもある
「伸び」の大学・学部として、新設にも触れられます。中橋さんは、情報系が乱立し「情報系ならすべて伸びる」ように見えた時期があったと振り返りつつ、新設大学・学部をトレンドだからという理由で選ぶことに慎重な考えです。
新設の場合、歴史がない分、中身が伴わない可能性があることを指摘。単に「新設で楽しそうだから」と受けるのはやめた方がいい、と助言します。ホームページがきれいでも、教員の経歴などを見れば内容の薄さが分かることがある、といいます。

まな
何が嫌か分かった気がする
きっとひとつ屋根の下で誰かと衣食住することがものすごい苦痛でしかないんだわ😱😱
結婚するならその後も別々で済むことを条件にしたいな…でもそんな人いないか😂

李
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ぶす鬱

よしよ

たくΨ

うぴ😈
たちうおにまた会えるってこちょ

あゆむ
接近時にロック解除
降車して離れた時にロックする
設定を見つけた
とても良い

ぴき

⚾はる
前、サヨナラ勝ちした時は祐大が蹴ってたよね
最近、サヨナラ勝ちしたら蹴るがベイスターズの流行りなのかな?w

小酒井

エイリ

さっぽ
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