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ネコノメ
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はな、今日は75きろ
うちの実母、家庭持ちの男と不倫して中学生の娘にその男と一緒に風呂に入れと言うくらい無神経で気持ちの悪い人なんだけど。
「仲のいい男が困ってたから」と私の部屋に勝手に上がらせてベッド使わせてる夢を見てさ。気持ち悪さと過去のトラウマから起きた瞬間吐き戻しちゃって。今日ずっと涙がこみ上げてくるんよ。
何が怖いって、私ではなくおば(母の妹)が同じことされてんだよね。現実で。おばの布団で睦み合ってたらしいよ。きもいよね。

もか
大尊敬してる大好きな先輩と
シフトかぶったから1月最後頑張る(夜勤です)

むぎ

臼井優
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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ヒラメ
タベラレタの主なテーマは?
タベラレタの主なテーマは、食と人間関係の複雑さを探求することです。具体的には以下のような要素が含まれます。
食の象徴性: 食べ物は単なる栄養源ではなく、文化やアイデンティティを反映する重要な要素として描かれています。
人間関係: 食事を通じて人々のつながりや対立が浮き彫りになり、家族や友人との関係性が深く掘り下げられます。
社会的なメッセージ: 食にまつわる社会的な問題や不平等もテーマとして扱われ、視聴者に考えさせる要素が盛り込まれています。
この作品は、食を通じて人間の本質や社会のあり方を考察する深い内容になっています。

エ リ

運草(

縦浜大
シティで引退だと思ってたわ

べー

黒こっ

まゆき

302騒音
ただそのあと足音してないんだよな。クソババアかこれ

メ

なおに
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