投稿
梓弓🏹🌟
よかった〜!
評判通り、子供にいい教育と思い出ができる保育園であることを願ってる🦖
#GRAVITY日記
#ひとりごとのようなもの
関連する投稿をみつける

さとう
なんかもー疲れた。
去年の11月初めに息子共々インフルになってからずーっと風邪ひいてて、年末年始も鼻づまり酷くて思うように寝れない日が続き、やっと治ったと思ったら、息子の風邪を貰い声が枯れて声が出せず、2週間くらい治らず…声出してなんぼの職業なので使い物にならず迷惑をかけ…やっと治ってきたと思ったらまた息子の風邪を貰い鼻がつまり夜思うように眠れない日が続いてる。。。
そして風邪以外にも転職の面接があったり、現仕事が今山場なのもあり、疲労が溜まって辛すぎる…
昨日、転職の面接で保育園に息子を預けてたので、チャンスと思ってもみほぐしに行ったけど、さすってるだけ…?みたいな力で気持ちよくもなく体はしんどいまま…
もー、背中がずっっっっとしんどい!!!!!
今年30になる年で厄年らしいですが、まだまだ年が始まったばかりでこのコンディションこれからどうなるの😱
あいす
今の職場で過去一仕事ミスしたわ。
色々と発覚して、結果3箇所のミス。
そしてまさかの土壇場で今熱が出る始末。
仕事は行く。
やる事はやるが…
行きたくない。
やりたくない。
これが本音。
切り替えるしかないんだが
そう簡単に切り替え出来る案件ちゃうし。
こんな時ばっか
盛り上がってチクチク言う奴がいるんだよね。
仕事しないやつに限ってさ。
#夜更かし
#ただいまGRAVITY
#ひとりごとのようなもの
#笑って生きよう

ろびのわーる
2025年/イギリス/全4話
ジャンル:ドラマ/サスペンス
監督:フィリップ・バランティーニ
キャスト:スティーヴン・グレアム/オーウェン・クーパー/アシュリー・ウォルターズ/エリン・ドハティ
【あらすじ】
ある日突然、ミラー家の玄関を押し破り突入してきた警察。逮捕されたのは13歳の少年ジェイミーだった。取り調べを受けることになったジェイミーは何もしていないと主張するが……。
【見どころ】
① 各話ワンカット撮影。
② ごく普通の家庭。
③ ジェイミーのキャラ。
④ SNSの闇。
⑤ 事件の真相。
⑥ 子役の演技力。
【感想】
緊張感と臨場感がすごい。
1話ごとのワンカット撮影と、役者のリアルな演技が成せる業だろうか。これは映画館で観てみたかった。
現代社会の闇。これは他人事ではなく、どの家庭でも起こり得ることだと思う。
子供に自由にSNSやらせるとろくなことがない気がする。どんなやり取りをしているのか監視するシステムが必要なんじゃないかな。
結末はともかく、思った以上に何も残らなかった。
ちなみにアドレセンス(Adolescence)とは青年期や思春期という意味。
#映画 #Netflix #サスペンス
#アドレセンス


しゅり
東リベ!
ブース見っけ! (☞゚∀゚)☞



みらい
はなそーよ♡♡?
あまやかされたい..
#ひとりごとのようなもの #話し相手募集
リリリュウすけすけ
その準備に夢中かな

GTO

シズ
監督:サム・ペキンパー
主演:クリス・クリストファーソン、アリ・マッグロー
CB無線(市民ラジオ)を使って連帯するトラック運転手たちの反乱を描いたロードムービー。
保安官の理不尽な取り締まりに反発した伝説のトラック運転手
ラバー・ダック(Rubber Duck)
を中心に、全米を横断する巨大トラック隊列=コンボイが形成されていきます。
最初はケンカ、仲間が集まる、国家規模の騒動に発展という、70年代アメリカの反体制・自由主義の象徴みたいな映画です。
見どころはまずトラック
この映画、ほぼトラックが主役です。
代表的な車両:
マック Rシリーズ
ケンワース
ピータービルト
インターナショナル・ハーベスター
当時の“アメリカン・トラック黄金期”がそのまま動いてます。
エンジン音と排気音だけでご飯いける人、多いはず。
次の見どころ
70年代アメリカで爆発的に流行した CBラジオ文化 が全開。
ハンドルネームで呼び合う
警察情報を共有
仲間意識が強烈
現代でいう、SNS × 無線 × 路上カルチャー
みたいなノリですね。
主題歌も伝説
C.W. McCall「Convoy」
この曲が全米No.1になったのがきっかけで映画化。
つまり
曲 → 社会現象 → 映画
という、かなり珍しい流れ。
トリビア・裏話
監督ペキンパーは現場で酒浸り&大荒れ(いつもの)
脚本はかなり即興的
物語が“だんだんカオスになる”のは意図的
実は「明確な勝利」は描かれない
権力 vs 自由、どちらも完全には勝たない
車両ネタとして
撮影中、実際のトラック運転手がエキストラ参加
映画後、マックRモデルの人気が急上昇
同型車を「ラバー・ダック仕様」に塗装する人が全米で続出
補足において 重複致しますが
1975年にC・W・マッコール(英語版)により作られた、同名のアメリカの大型トラック運転手を題材にしたカントリー・ウエスタンのノベルティ・ソング「コンボイ(英語版)」を元にして、1978年に製作された。主演はクリス・クリストファーソン。
第二監督をペキンパー作品でお馴染み、ジェームズ・コバーンが務めている。最後のエンドクレジットで名前を確認できる。
登場するトラックたち
ラバー・ダックのトラック(主役)
マック Rシリーズ(Mack R-Model)
タイプ:セミトラクター(長距離用)
特徴 ボンネット型
マック名物のブルドッグエンブレム
力強い直6ディーゼル
ブラック・ウィドウのトラック
ケンワース W900
タイプ:大型セミトラクター
特徴 ロングノーズ
クローム多用
70年代カスタム感バリバリ
ピータービルト
モデル:359 ほか
特徴 美しいボンネット
トラック界の高級ブランド
インターナショナル・ハーベスター
モデル:Transtar シリーズ
特徴 キャブオーバー(ボンネットなし)
当時の主流スタイル
フレイトライナー
モデル:Cabover
特徴 軽量アルミキャブ
高速道路向け




もっとみる 
話題の投稿をみつける

あめー

ろく

にゅ🍼

やす
やはりDGは怪我かぁ

えのき
入りきらなくて困ってる。

もっち
ジィーマーの意味は?
ジィーマーは、一般的に「Gamer」の日本語表記で、ゲームを楽しむ人を指します。特に、ビデオゲームやオンラインゲームを頻繁にプレイする人々を指すことが多いです。以下のポイントで詳しく説明します。
意味: ゲームを愛好し、積極的にプレイする人。
文化的背景: ゲームは日本のポップカルチャーの一部であり、ジィーマーはその文化を支える重要な存在です。
コミュニティ: ジィーマー同士は、オンラインフォーラムやSNSで交流し、情報を共有したり、対戦を楽しんだりします。
このように、ジィーマーは単なるプレイヤー以上の存在で、ゲーム文化の発展に寄与していると言えます。

\ネコ

照れる

とっと
確かに決して少なくはないお金のやりとりはあるけど、それ以上の何かがそこには、あるんで……

宮永イ
もっとみる 
