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あち
プエラリアミリフィカを飲んで、せっかく、ムダ毛が細くなって、脱毛後の発毛サイクルも緩やかだったのに。
コイツめー❗️男性には男性ホルモンに作用しやがるらしい。
2度と飲まんわ😤
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sheep
眉毛も書かずほぼすっぴん状態、
終わった

ビーのしっぽ


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ちゃんとパックした!!

クワガタ助
https://youtu.be/oT5KE2v261Y?si=PJAOf1-d1ZA-pCT‐
ちょっと音楽を聴こうと思ってyoutubeを開いたら面白い動画を見つけたので皆様に紹介したいと思う。(私なりの解釈つまり浜崎教授の言葉を借りれば図の見方なので興味を持たれた方はぜひ視聴していただきたい)
❶Q【ai時代に我々が失いつつあるものは何か?】
❷A,浜崎准教授【ある出来事に対して自分なりの結論を出すときに様々な解釈や見方を通して考えて、答えを出していく思考の経験、緊張感だ】
❸【whyなぜか?】AIは質問に対してネット空間に存在する様々な解釈や事象を元にに結論を出してくれるからだ。浜崎教授の言葉で言えば、様々な図を元に地を解釈するという本来であれば人間が自身の頭で考え行うべきことを「AIが代替し人間自身の思考力を衰えさせている」からだ。
❹【例えばどういうことか?】ベネスエラ問題を例にして。ベネズエラ問題について自分の頭で考え思考し結論を出すとはなにか?→浜崎准教授の思考過程、彼の言葉を借りるのなら図と地の見方
(出来事)ベネズエラに対してアメリカが電撃作戦を実行し大統領を逮捕した。 (視点1=図1)アメリカはベネズエラの石油資源と反米体制のために電撃作戦を実行した(思考1=地1)しかしそれだけの理由で一国の大統領を逮捕して国内法で裁こうとするのか?国際的な非難もあるしやりすぎなのでは?(視点2=図に2)ベネズエラからアメリカに対して麻薬が流入している。そのためアメリカはベネズエラ大統領を犯罪者とみなしていた。だからベネズエラに対して電撃作戦を実行した(思考2=地2)これで「石油、反米、麻薬」の3つの理由が揃った。しかしまだ他にも原因があるのではないだろうか?(視点3=図3)アメリカは国家安全保障戦略として米国議会で従来の「世界大国としてのアメリカ」の方針を変更し「西半球圏内での覇権体制」を維持することにした。だから自らの勢力圏内とする南アメリカのベネスエラに対して覇権的な政策に出た。(思考3=地3)「ここで一気に思考が切り替わる」アメリカはかつてのように東半球における覇権を維持することをやめて、かつてのモンロー主義的な方針を取ることに決めた。では中国が台湾に対して強行的な政策に出た場合にどう動くのだろうか?アメリカはシーレーンの問題があるから台湾問題に対して一切の行動に出ないということはありえない。しかし従来のように全面的に前に出てくることは限らない。では東半球と西半球の接着剤的な役割を担うべきなのはどの国なのだろうか?それは日本と韓国であると。だからベネズエラ問題の結論として日本が行うべき行動は極東アジア戦略においてもっと全面的に前に出ていく必要があると。もっと言えばこれまで依存して頼り切っていたアメリカを道具として利用すべき時代が来ているということになる。
❺【ではどのようにして思考力を培っていくべきなのだろうか?】 まず自分なりに事象に対して様々な角度からの情報や解釈を調べて思考し結論を出す。その上で社会的なコミニティ(例えば読書会や勉強会など) といった中間共同体に属して、そこに所属する人たちの事象に対する様々な解釈や見方を学び、再度自分の結論を見つめ直す。この過程が必要であるという。
❻【感想】はじめにも述べたが非常に面白い動画だった。特に様々な解釈や情報といった図を元にして自分なりの結論、つまりは地を出すと言う人間の思考、理解の過程に対する浜崎准教授の見方には驚きと納得感を覚えた。中間共同体に属しその中で解釈を共有して自分の考えの幅をひろげる必要があるという話からは現代のように知識がネットですぐに得られる時代においても大学に行って学ぶことの必要性を教えてもらったと思う。

何処にでもいるオタク


莉音
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