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💜ぺぷし🤍

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ミューテッドサマー・オータム、
オリーブスキンの人に
M・A・Cのチーク、トゥルーハーモニー超オススメする!!!!!
肌のくすみと調和するオシャレブラウン!
カッコ良さとオシャレと上品さが出るの意味わからん
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とかげ✯🦁‪✯‬

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#ひとりごとのようなもの
何気にグラビティの意味を調べてみたら
おっ?!ってなった!
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🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)

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「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について

回答数 10>>

教育とは、子どもにただ自由を与えることではなく
自由を持てる人間を育てることだと考えます。
自由とは好き勝手にできる状態ではなく、他人の権利を大切にし、自分の責任を果たせる人にふさわしいものです。
その力を育てることは、単なる道徳ではなく、人の土台をつくる人格形成の問題です。若いうちに適切な制約やルールを経験することで、自分の行動を自分で律する力が身につきます。
秩序があるからこそ、力の弱い人の自由も守られます。
スクールポリスも抑えつけではなく、秩序ある自由を守るための枠組みとして考えることが大切です。
また、制約の中で一人ひとりの課題や未熟さも見えますが、それは排除のためではなく、支えるべき点や育てるべき力を見極める機会です。

どれだけ理念が立派でも、実際に機能しなければ意味がありません。
誰が責任を持つのか、問題を止められる力があるのか、仕組みとして動くのか。
教育委員会は制度を決める役割は担えても、現場で即座に秩序を保つ実行力を持つ機関ではありません。
だからこそ、理想論だけでなく、現場を支えられる実効性のある仕組みが必要だと考えています。
責任を果たす経験の積み重ねが
将来、自分はやるべきことをやってきた!
と胸を張れる人間につながっていくのだと思います。
政治の星政治の星
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ぐち

ぐち

不倫してた時は、毎日仕事にオシャレしてて、仕事行く準備に2時間以上かけてて。

そんなおしゃれする必要ある?職場着いたらすぐに着替えるんだよ?車移動だしさぁ、スウェットとか脱ぎ履きしやすい服の方がいんじゃない?わたしはそうしてたけどって言ったら、これが唯一の楽しみだとか、お前みたいにだらしなくないとか、これが普通だからとか言ってたくせに

今は毎日スウェットパーカーダボダボズボン系で出勤。

ほらね?言ったしょ?って感じ。あの時のわたしが嫌な思いしたのどうしてくれるの。




って言うことがよくあるんだけど、これってわたしが我慢するべきだよね
最近はそう思わないように、自分の意見を押し付けないようにしてみてる。
心の中ではこっちが正解だと思うけど?って思うけど、あえて言わない。もうめんどくさくなっちゃった

きっとこれがうちら2人の正解だよね
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は「**沈黙をどう解釈するか**」というテーマを軸にした、短めのオリジナル物語です。
序盤だけをまず書いてみました。続きが欲しかったり、方向性を変えてほしい場合は教えてください。

---

### 沈黙をどう解釈するか (序盤)

駅のホームの端っこで、
彼女はいつもと同じように立っていた。

電車が来るまでの約7分間、
彼女は一言も発しない。
スマホも見ない。
ただ、線路の向こう側にある灰色のマンションを、
ぼんやりと眺めている。

僕はその姿を、
もう三年近く、毎週火曜と木曜の朝に見ている。

最初はただの風景だった。
同じ時間に同じ場所にいる人間がいる。それだけ。

でも、ある朝、
彼女がふとこちらを見た。
目が合ったわけではない。
ただ視線が、僕の顔のあたりを一瞬だけ掠めた。

その日から、
僕は彼女の沈黙を「読もう」とした。

彼女の沈黙は、
・怒っている沈黙か
・諦めている沈黙か
・誰かを待っている沈黙か
・誰にも見つかってほしくない沈黙か
・単に疲れているだけの沈黙か

毎日、少しずつ違う解釈を試した。

月曜に「これは絶望だ」と思った次の火曜には、
「いや、今日は静かな決意に見える」と書き換えた。
水曜の夜、眠れなくて考えたときは
「彼女は僕に気づいていて、わざと何も言わないんだ」
という、都合のいい妄想までした。

でも彼女は、
三年間、一度も僕に話しかけてこなかった。
一度も、微笑んだことも、眉を寄せたこともない。

今日もまた、
電車がホームに入ってくる音が響く。

彼女はいつものように、
少しだけ首を傾けて、
マンションの同じ窓を見上げた。

その瞬間、
僕は初めて思った。

もしかして、
彼女の沈黙は、
「解釈されること」を拒んでいるのかもしれない。

僕がどれだけ意味を貼り付けようとしても、
彼女はその意味を、
静かに、しかし完全に、
受け入れない。

電車のドアが開く。
彼女はいつものように、
一番後ろの車両に乗り込む。

僕は、
今日は追いかけなかった。

ただ、ホームに残って、
彼女が見ていた灰色のマンションを見上げた。

どの窓だろう。
何を見ているのだろう。

いや——
本当に「何か」を見ているのだろうか。

もしかしたら彼女は、
ただ、
そこに「空白」があることを、
確認し続けているだけなのかもしれない。

そしてその空白を、
誰かに勝手に物語にされるのを、
三年間、黙って拒否し続けているのかもしれない。

………

(ここまでが序盤)

この先、
・僕が彼女に声をかけに行く話
・実は彼女が僕を観察していた話
・二人の沈黙が交錯する話
・結局誰も何もわからないまま終わる話

どれがいい感じがしますか?
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ちき🍗‪

ちき🍗‪

50年後くらいには社会的に一般人と言われる、あらゆる意味で元気な人にもアルファベットが4つ並んでる何かが付くようになるんではと思ってソワソワしてる。
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ぼたもち

ぼたもち

友人、彼氏できてものの1ヶ月ぐらいで浮気してたな…
念願の初カレで付き合いたての頃はめっちゃデレデレだったのに…
意味わからんて…
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アクア−Devil

アクア−Devil

好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?好きな人と2人きり、沈黙って気まずい?それも幸せ?
好きな人と二人きりで訪れる「沈黙」。あの独特な空気感は、「気まずさ」と「幸せ」のどちらにもなり得ます。

その違いは、二人の関係性の深さや、その瞬間に脳内で起きている心理状態によって決まります。それぞれの心理を詳しく紐解いていきましょう。

1. 「気まずい」と感じる時の心理
まだ関係が浅い時期や、相手にどう思われているか不安な時に感じやすい状態です。

評価への恐怖(評価懸念) 「何か面白いことを言わなきゃ」「つまらない奴だと思われたくない」というプレッシャーを感じています。この時、脳は沈黙を「コミュニケーションの失敗」と誤認し、ストレスを感じます。

情報の欠如による不安 相手が何を考えているか分からないため、沈黙を「退屈しているのではないか」「怒らせたのではないか」とネガティブに深読みしてしまいます。

「間」を埋める義務感 沈黙を「埋めるべき穴」のように感じてしまい、焦りが生まれます。この焦りがさらに緊張を呼び、余計に言葉が出てこなくなる悪循環に陥ります。

2. 「幸せ」と感じる時の心理
関係が成熟し、互いに深い信頼がある場合に訪れる「質の高い沈黙」です。

安全基地の確立 心理学でいう「安全基地」が二人の間にできている状態です。言葉で繋ぎ止めておかなくても「この人は離れていかない」という確信があるため、ありのままの自分でいられます。

非言語コミュニケーションの充実 言葉がなくても、隣にいる体温、呼吸、視線、空気感だけで十分に情報交換(愛情の確認)ができている状態です。

共鳴(シンクロニー) 二人の波長が合い、同じ空間を共有していること自体に満足感を得ています。無理に脳をフル回転させる必要がないため、リラックス効果をもたらす副交感神経が優位になります。

どちらになるかの境界線:自己開示と信頼
大切なのは、沈黙そのものではなく**「沈黙をどう解釈するか」**です。

ポイント: 「沈黙=気まずい」と考えてしまうのは、あなたが相手を大切に思うあまり、完璧でありたいと願っている証拠でもあります。

もし今、あなたがその人との沈黙を少しでも「心地よい」と感じ始めているなら、それは二人の心の距離が、言葉を超えたレベルまで近づいているサインかもしれません。

自分は心地良いのと
それどころではないと思います😊👍️
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