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トシヤ

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逮捕の東大教授、モロ師岡にしか見えない。
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臼井優

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東大合格より「行動」を成し遂げさせたことが凄い
 だからこそ、凡人では無理なことを完ぺきにやり遂げた佐藤ママが、カリスマと崇められるゆえんなのだろう。

 仏道の中でも最も厳しいとされる苦行・比叡山の千日回峰行を達成した僧侶が賞賛されるように、子どもを東大理Ⅲに行かせた結果が凄いんじゃなく、それにつなげるための行動を成し遂げたことが凄いんだ。しかも4人に! 

 ときおり目にする佐藤ママ批判は、そういった手厚い子育てや教育法が大事だと理解していても、できない人が自分を守るための心理的な回避行動という部分もあるんじゃないか。「結局は遺伝」と揶揄する人も。

佐藤ママの講演会でハッとしたのは、自分が「子どもが自ら勉強して(自走して)ほしい」「自立してほしい」と願うのは、実は「自身の負担なく、コスパよく子どもをイイ子に育てたい」と言う甘えの裏返しなんじゃないかという気づきだ。

 佐藤ママは、どんなに子どもを甘やかせて面倒を見ても、最終的に「大人になって自ら稼いで生きられるようになれればそれでいい」と言っており、育児中に手間暇かけることをいとわない。

 彼女にとって、子どもに高学歴を目指させるのは、自慢するためとか自信をつけるためとか称号的なものではなく、長い目で見た『自立させ、くいっぱぐれないための必要な手段としての高学歴』なんだろう、と理解できた。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

例えば悪の秘密組織。
ショッカー戦闘員は毎日雨にも負けず風にも負けず命懸けで悪事に精を出しているでしょ。
戦闘員の頑張りや献身を根拠にショッカーを良いものとして扱うのは話が違うと思いませんか。

あるいは警察。
末端の警察官が善良で当たりの柔らかな人だったとして、上層部が不正や汚職をしたのなら、その人も含めて組織丸ごと叩かれるものですよね。
末端の人の貢献や献身は組織の行いを免責するものではありません。
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インフィニティ

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塩って本当に霊払えるの?
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きむちなべ

きむちなべ

ウインカーって曲がる前から出しておくやつじゃないの?曲がる直前に出されてもお前そっち曲がるのかよってなるだろ
あと横断歩道の所の停止線って言うの?思いっきり車体1台分出ちゃってたりとか車側赤信号なのにじわじわ進んでくるのやめて欲しい

私は免許持ってないからそれが大丈夫な事なのかがわかんないんだけど少なくとも歩行者側の気持ち的には怖い
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臼井優

臼井優

子ども4人を東大へ。もはや「子育てマニア」では

佐藤ママの尊敬できるところは、年齢がさほど離れていない4人の子育てをされて、それぞれ性格や嗜好の違う子供たちにちゃんと向き合って、個々にあったやり方を見出して、結果(すべて東大理Ⅲ合格)を出していることだ。

 佐藤ママがどこでも一貫して言っている「子どもとの信頼関係が第一、家事よりも子ども優先」という訴えからわかるように、彼女は子どもに対する愛情が半端ない。

 家庭内滅私奉公というべきか、いやいや、佐藤ママにとって子どもたちへの教育が、自分の仕事であり娯楽であり使命であるように見受けられる。ホントに子育てマニアと言っていい方である。

 時折、佐藤ママを揶揄する意見として「本人は津田塾大学で元教師、夫は東京大学卒の弁護士。全員東大理Ⅲといっても、裕福で教育環境も整っているし、結局は遺伝で合格できただけ」というのがよくあるが、それが根底にあるとしても、これだけ子どもに情熱と手間を注げる人はいないと思う。

肩身が狭い「専業主婦」の理想像じゃないか
「子育てに正解はなく、努力の分だけ評価されるものではない」という通説があるが、それでも佐藤ママは育児を頑張った結果、全員理Ⅲというわかりやすい成果をあげている。

 子育ては不毛なんじゃなくて、力を注げば注いだだけ、目に見える成果を自分にも得られるんじゃないかという希望を抱かせてくれる。

 頑張りすぎはよくないが、これはワーママの台頭で、少々肩身が狭い思いをしている現代の専業主婦の方々にとって、目指す理想像になって当然じゃないか。
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臼井優

臼井優

「受験に恋愛は無駄」カリスマ・佐藤ママはなぜ支持される? 主婦が感じた“東大合格”以上の凄さ
1/29(木) 8:00  Yahooニュース

「みーちゃんも試験うけて高級なおりこうさん学校いくよ」――保育園年長の娘が突然の“お受験宣言”。庶民的な家庭に生まれ、高校まで公立進学が当たり前だと思っていた筆者はその固定観念を見直すことに。アタフタしながらも奮闘する母親の中学受験挑戦記です。

【頭でっかち「中学受験」挑戦記:低学年編】

佐藤ママの第一印象は「怖い!」だったけど
 佐藤ママを私が初めて知ったのは、フジテレビ系テレビ番組『ノンストップ!』だった。確か、2017年頃、関西の大手学習塾・浜学園のアドバイザーに彼女が就任するなど、プチブームが起こっていた頃だ。

 その時はまだ私も子供が生まれてなかったし、その時の彼女のトークや、リビング学習の風景、一切テレビを見せないという彼女の勉強第一な教育方針に、正直「怖! あんな母親にはなりたくない」と感じていた。

【関連記事】東京では憧れの「私立」地方では“滑り止め”扱い。認識のズレはなぜ起こる? 高校受験のリアル

 佐藤ママとは、4人の子供を全員東大理Ⅲに合格させたいわゆる“教育ママ”のレジェンド。中学受験で、男の子3人を関西の難関・灘中学に、1人の娘さんをこちらも難関・洛南高校付属中に合格させ、その結果につなげるための教育・子育て論が、受験ママたちの心を掴んでいる。

 一方で、その勉強一筋の子育て方針や「受験に恋愛は無駄」「タブレットは捨てろ」などとたびたび炎上発言をすることで、敬遠している人も多い。かくいう私もそうであった。しかし、子どもの中学受験を考え始めたことで、どういうわけか自然に彼女に引き付けられている自分がいる。
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織田a.k.a.なる

織田a.k.a.なる

歴史っておもしろいよね
世界史は無理だけど
戦国時代から江戸初期ならなんとか
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あっしゅ柏

あっしゅ柏


詐欺電話

「こちらはNTT回線サービス…」
「回線に異常かあります 1を押してください」

1を押すと何らかの金額が発生して請求が来るんだろうな。

あの手この手と、彼ら犯罪者の手口は凝ってきてる。
皆さん、ご注意願います

みんな騙されやすい国民だからね

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